上田まりえ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/22(水) 18:00:19.04 ID:CAP_USER9
元日本テレビアナウンサーでタレントの上田まりえ(30)が22日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。

「美容院に行っていてWBCの試合を見ていない」と告白した。

2月に結婚した夫は社会人野球の投手で、スポーツ紙に野球コラムも掲載している上田だが、MCのふかわりょう(42)の「WBC見てましたか?」という質問に

「私、美容院に行っていて、速報しか見てないです」と言うと、「そこしか予約が取れなかったので…」と笑顔で話した。

ふかわから「『野球まりえ』って言ってなかった」と突っ込まれたが、平然と「でもコラムも書きました。見てください」と宣伝。

「何が『野球まりえ』だ」とあきれられていた。

スポーツ報知 / 2017年3月22日 17時47分
https://news.infoseek.co.jp/article/20170322hochi141/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 05:08:44.07 ID:CAP_USER9
元日本テレビアナウンサーでタレントの上田まりえ(30)が結婚することが21日、スポーツ報知の取材で分かった。

 お相手は、慶大時代にノーヒットノーランも達成した社会人野球・トヨタ自動車の竹内大助投手(26)。来年2月に挙式する方向で調整している。妊娠はしておらず、仕事は続ける予定。22日のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)生放送で報告する。

 大の野球好きを公言していた上田が、アマ球界のエリート街道を歩んできた4歳年下のイケメン投手とゴールインする。

 スポーツ報知の取材によると、2人が出会ったのは12年。当時、日テレに所属していた上田と、慶大4年だった竹内は、知人を通じて知り合い、交際に発展した。その後、一度は破局したが、今年再会し意気投合。愛を育み、このほど結婚を決めた。
お互いの両親も交際を温かく見守っており、2人は近く結婚の意思を伝えるようだ。婚姻届はまだ提出しておらず、来年2月の挙式を目指し、話を進めている。上田、竹内ともに左投左打だ。

 上田は09年に入社した日テレを今年1月に退社。松竹芸能に所属し、親しみやすく明るいキャラで人気だ。レギュラーを務める「5時に夢中!」、TBS系ラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木曜・前8時30分、上田は火曜日に出演)の関係者には、この日までに報告を済ませた。

 竹内は中京大中京高時代に甲子園出場。慶大では現中日の福谷浩司投手(25)と同期で、2年春の東京六大学の東大戦でリーグ史上22度目(21人目)のノーヒッターとなった。卒業後は地元の強豪・トヨタ自動車に入社し、今年の都市対抗野球ではチームの初優勝に貢献した。
端正な顔立ちでも人気がある。

 上田は、中学時代に好きな男子が野球部員だったことがきっかけで野球にのめりこみ、高校時代は夏の高校野球・鳥取大会などでウグイス嬢を務めた。プロアマ問わずの野球好きで、自宅には野球関連の書籍が500冊以上並ぶほど。「野球と結婚して『野球まりえ』になるのが夢」と公言していた。
一方、今年6月1日放送の「5時に―」では「プロ野球選手と結婚したいと思ったことが1回もない」とも語っていた。

 上田は22日の「5時に―」で結婚を報告する予定で、発言が注目される。

 ◆上田 まりえ(うえだ・まりえ)
1986年9月29日、鳥取・境港市生まれ。30歳。専大文学部卒業後の2009年に日本テレビ入社。同期に辻岡義堂アナら。「スッキリ!」やゴルフ中継などを担当。16年1月末に退社、2月から松竹芸能所属。特技は野球のスコアつけ。漢字検定2級、剣道初段。161.5センチ。

 ◆竹内 大助(たけうち・だいすけ)
1990年6月3日、愛知・半田市生まれ。26歳。中京大中京高の3年春にセンバツ出場。慶大に進学し1年秋からベンチ入り。4年間で56試合に登板し、慶大歴代10位タイの22勝(16敗)。通算防御率2.62。トヨタ自動車では人事部に所属。背番号21。趣味は料理。176センチ、78キロ。左投左打。


・念願の“野球婚”がかなった上田まりえ
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000019-sph-ent.view-000
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000019-sph-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 14:59:15.45 ID:CAP_USER9
元日テレアナで、現在はフリーとして活躍している上田まりえ(30)が、27日に放送されたフジテレビ系「ボクらの時代」(日曜・前7時)に出演。2009年に在京キー局に入社した元TBSアナの田中みな実アナ(30)、フジテレビの松村未央アナ(30)と「同期」3人で将来の夢などを語り合った。

 田中アナが「まりえちゃん、肩書はアナウンサーじゃないんだ。私のラジオに出てくれた時も、タレントの、て言ってたじゃない。フリーアナウンサーじゃないんだ」と疑問を投げかけると、上田は「1個下がうち(日テレ)だと水卜麻美アナウンサーだったり、その下に徳島えりかアナがいて。私は先輩としての威厳も絶対なかっただろうし、何やってるんだろうなって、すごい惨めな気持ちになることもいっぱい(あった)」と打ち明けた。「ネガティブすぎるよ」と慰める田中アナに、上田は「自分の中では、局のアナウンサーを辞める時は、アナウンサーを辞める時だって決めてた」と自らを「タレント」と名乗る理由を説明した。

 現在、TOKYO MXの帯番組「5時に夢中」(後5時)で月~木曜日のアシスタントを務めている上田。「タレント」とはいえ、「今でも原稿読んだりする機会も(あるんでしょ)」と松村アナが振ると、「でも、エロいニュース原稿しか読まないから。そんなお高いの(=ニュース)は読まないよ」と笑いを取ると、「分からないことは事前に調べるじゃん。スマホの検索もエロいワードばっかり検索するから、スマホもだんだんエロくなってきちゃって」と自虐ギャグも披露した。

 そんな上田の夢は、「いつか始球式をやる」こと。そのために、今はピッチング練習をしているという。「野球がすごく好きだから。頑張って目標は100キロ」と話す上田に、「え?100キロ?どうなりたいの」と田中アナは驚いた様子。上田は「無敵になりたい。何にも負けない強い心、みたいな。武井壮さんに憧れてて。あんな感じになりたい」と真顔で語っていた。

ソース
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161127-OHT1T50076.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/06(土) 23:55:14.18 ID:CAP_USER9
7月は人事異動の季節。
テレビ業界でも番組改編に伴う女子アナたちの“人事”が行なわれ、“勝ち組”と“負け組”が鮮明になっている。

フリー転身を機に大ブレイクを果たしたのは元日テレの上田まりえ(29)だ。
“女子アナ嫌い”で知られるマツコ・デラックスに気に入られ、TOKYO MX『5時に夢中!』のレギュラーの他、
『踊る!さんま御殿!!』や『ダウンタウンDX』など、数々の人気番組にひっぱりだこで、まさに“勝ち組”といえる。

一報、夏の人事異動で“負け組”となってしまったのが、NHKの有働由美子アナ(47)だ。

「NHK史上初の女性理事を目指しているといわれる彼女にとって目下の目標はエグゼクティブアナウンサーへの昇進だったが、今回の人事異動では見送られた。以来、張り詰めていた気持ちが緩んだようです」(NHK関係者)

7月15日放送の『あさイチ』で、デートの際、下痢なのにゴルフの打ちっぱなしで息み、下着を汚したという体験を告白して、視聴者からの抗議が殺到。
この放言も“気の緩み”のせい?

視聴率三冠王をひた走る絶好調の日テレでは大黒柱・水卜麻美アナ(29)が相変わらず“一人勝ち状態”。
一方、葉山エレーヌアナ(34)には厳しい夏となった。

「インターネット事業部へ異動となりました。アナウンス部との兼任ですが、ナレーションか短いニュースを読む程度の仕事しかなく、事実上の“女子アナ引退勧告”です」(日テレ関係者)

『お昼のANNニュース』や『ワイド!スクランブル』(ともにテレ朝系)のニュース担当にサプライズ起用されて3か月のテレビ朝日・下平さやかアナ(43)も絶好調だ。

「すっかり“お局”となっていた下平さんの扱いに局側も困っていたが、上層部の鶴の一声でニュースへ大抜擢。局内のやっかみも少なくなかったが、蓋を開けてみたら、アナウンス技術も安定していて評判は悪くない」(テレ朝関係者)

一方で「エース候補」と期待されていた竹内由恵アナ(30)の評判は芳しくない。

「本人は報道希望だが、30歳を超えてもアイドルアナっぽさが抜けない。『表情が作れず人形みたいだ』と酷評されている」(同前)

※週刊ポスト2016年8月12日号

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160806-00000022-pseven-ent

上田まりえアナ
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有働由美子アナ
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 09:53:48.34 ID:CAP_USER9
5月26日放送『5時に夢中!』(TOKYO MX)にて、日刊ゲンダイによる「カトパン最強伝説の幕開け」なる記事が紹介された。

その内容であるが、終始、フリーになった加藤綾子アナウンサー(31)を絶賛し続けている。
雑誌『週刊文春』(文藝春秋)で“ショートパンツ姿で三輪車にまたがる”等の男心をくすぐるグラビアを披露した彼女について「今後は複数のナショナルクライアントのCM出演が予想されている」「カトパンの最強伝説が幕を開けた」と、記事の勢いも加藤アナの勢いも凄まじい。
ここで気になるのは、今年1月に日本テレビを退社した同番組アシスタントの上田まりえアナウンサー(29)ではないだろうか。ハッキリ言って、彼女も負けてない。
フリー転身後は松竹芸能に所属し、MXのみならずキー局にも引っ張りだこの状況。しかも、フリーアナとしては加藤アナより先輩なのだ。

しかし、司会のふかわりょう(41)から「(加藤アナが)気にならないと言えば嘘になりますか?」と問われた上田アナは「でも、(加藤アナは)素晴らしいアナウンサーですし。
私はもう、お笑い芸人に片足突っ込んだようなよくわかんない状況なので……」と、あくまで謙遜の構えである。
だが、よく考えるとこの発言はふかわの地雷を踏んでいる。「お笑いをバカにしてる! 出ました、皆さん聞きました!? こういうところに人間性が出ますね、やっぱり」と、ふかわは激昂。
上田アナ、謙虚に振る舞ったはずが芸人を下に見てる本音が露わとなってしまった。

http://dailynewsonline.jp/article/1139118/
2016.06.02 09:00 日刊大衆

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