フリー

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/13(日) 08:19:45.04 ID:CAP_USER9
 帯番組のメインMCとして最近、フリーの女性アナウンサー、キャスターが起用されることが多くなってきた。夏目三久、安藤優子、雨宮塔子、さらにこの秋からは高橋真麻、田中みな実も参戦し、活況を呈している。男性フリーアナでも女性タレントでもなく、彼女たちが帯番組のメインに起用される理由とは?
 
 出演している帯番組をおさらいすると、夏目三久は朝のワイドショー『あさチャン!』(TBS系)、安藤優子は昼2時の生放送番組『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)を担当。ただ彼女の場合、アナウンサーとしてテレビ局に入社したことは一度もなく最初からニュースキャスター、ジャーナリストとして活動している。

 雨宮塔子は今年7月、ニュース番組『NEWS23』(TBS系)のメインキャスターに抜擢され、17年ぶりに古巣に復帰。ラジオでは、元朝日放送の人気アナウンサーだった赤江珠緒が、月曜から木曜まで2時間半の生ラジオ番組『たまむすび』(TBSラジオ)を担当している(金曜は安東弘樹TBSアナウンサー)。
 
 そんな帯番組の戦いに10月から新顔が2人。まずは、自らの名前を冠した情報番組『真麻のドドンパッ!』(BS日テレ)のメインMCに抜擢された高橋真麻。平日朝11時からの1時間、健康や旅、グルメなどを紹介している。またエンディングでは毎回懐メロを熱唱、自慢ののどを披露している(番組は事前収録)。
 
 続いて、お昼の情報生番組『ひるキュン!』(東京MXテレビ)のMCの座に就いた田中みな実。NONSTYLE・井上裕介やサンプラザ中野くんなど日替わりの個性的なアシスタントを脇に、意外な仕切りのうまさを見せている。
 
 現在、「帯番組のメインMC」といえばV6・井ノ原快彦、極楽とんぼ・加藤浩次、羽鳥慎一、TOKIO・国分太一、小倉智昭、バナナマン・設楽統、ホンジャマカ・恵俊彰、坂上忍、宮根誠司といった「男性パーソナリティ」が主流。ラジオも同様だ。そんな中での彼女たちの起用は、新しい風をもたらしたいという制作側の意図も透けて見える。


NEWS ポストセブン 11/13(日) 7:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161113-00000013-pseven-ent
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/02(日) 12:38:44.20 ID:CAP_USER9
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 画面を彩る美女たちの世界にも、“盛者必衰”の4文字は存在する。世代交代が進むフリーアナの中でこの秋、笑うのはいったい誰!?

「現在は、空前の“フリーアナ戦国時代”。ひと昔前なら売れっ子になっていただろう美貌と実力を持ち合わせるアナも、この飽和状態の中では、なかなか活躍の場が与えられません」 芸能ライターの織田祐二氏が語るように、百花繚乱の女子アナ界において、今、フリーアナたちのサバイバル競争が激化しつつある。

 それが如実に分かるのが、この秋の番組改編をめぐる悲喜こもごも。“天国と地獄”とも言える状況が、よりハッキリしてきたようだ。数少ない勝ち組の筆頭はやはり、4月末にフジテレビを退社し、フリーとなって半年がたったカトパンこと加藤綾子(31)だろう。

「まだ、フジ以外の番組への出演こそありませんが、『ホンマでっか!?TV』『優しい人なら解けるクイズやさしいね』『スポーツLIFE HERO’S』と、3本のレギュラー番組を押さえ、シャープ、アサヒビールと有名企業2社のCMに出演。順風満帆の船出と言えますね」(テレビ誌記者)

 すでに収入はフジ時代を大きく上回っていることは間違いなく、最近では、こんな話も伝わってくる。「局アナ時代は視聴者や社内の目もあって控えていた、高級ブランドの靴やバッグの買い物を楽しむようになったといいます。特に気に入っているのが、表参道の高級ランジェリーショップ。かつて番組内で財布内に残されていたレシートから、2205円のブラを買っていたことがバレたカトパンですが、今では、その10倍以上の下着を“爆買い”しているとか……」(芸能プロ関係者)

 この秋には新レギュラーこそなかったが、「有吉弘行との結婚騒動の最中に『あさチャン!』(TBS系)の3月降板説が浮上した夏目三久(32)にかわる新司会者候補として、名前が浮上していました。かつてメインMCを務めた『めざましテレビ』の裏番組ということもあり、仁義を取ってオファーを断ったそうですが」(前同)というから依然、各局から熱い視線を注がれていることは間違いなく、フリー女子アナ界は“カトパン一強”の様相だ。

 前述の結婚・妊娠騒動が記憶に新しい夏目は、カトパンに次ぐ勝ち組の一人だったが、騒動によって雲行きが一変した。「有吉との交際自体を否定し、『あさチャン!』『バンキシャ』(日本テレビ系)ともに継続出演を発表しましたが、『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)の卒業や、有吉のマンションの隣に住んでいること、また、自信満々の日刊スポーツの姿勢を見る限り、まだまだどう転ぶか分からず、所属する田辺エージェンシーを刺激するのも怖いので、新たなオファーが出せません」(キー局編成担当)と、この改編期は雌伏を余儀なくされそうだ。

 恋の行方も仕事も不透明な夏目とは対照的に、どちらも絶好調なのが高橋真麻( 34)。「明るいキャラクターを開花させ、キャスターやMCにこだわらず、タレントとして広く仕事を展開しています。時代のニーズを見事にとらえましたね」(芸能リポーターの城下尊之氏) 高橋は現在、地上波にレギュラーを7本抱えている。


http://taishu.jp/detail/24732/
http://taishu.jp/detail/24732/page2/
http://taishu.jp/detail/24732/page3/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/23(土) 16:11:13.50 ID:CAP_USER9
フリーの赤江珠緒アナウンサー(41)が23日、カンテレ系の「さんまのまんま」に出演し、
MCの明石家さんま(61)と共にキー局と準キー局の仲の悪さについて盛り上がった。

赤江はさんまから私生活について聞かれ、「結婚したのは8年くらい前」で、テレビ朝日に勤務していることを告げた。
さんまが「ぼくと仕事したことは?」と尋ねると、赤江アナは「ないです。バラエティーじゃなくて報道関係です」と答えた。

赤江アナが大阪にある準キー局・朝日放送の出身であることをさんまが指摘し、夫がテレビ朝日であることから
「まあ、言えば犬と猿みたいな関係でしょ?!」とツッコむと、赤江アナは「そうです」と顔をしかめた。

ここでスタジオ観覧者らから笑いが起こり、さんまは「カンテレとフジテレビもそうやで」とテレビ朝日と朝日放送に限ったことではないことを指摘。
「TBSと毎日放送は特にひどい。なんで同局って仲悪いんやろな。不思議。仲良くしたらいいのに」と首をかしげた。

赤江アナは「朝日放送の昔の報道局長が」と秘話を披露。夕方のニュース番組での出来事だそうで、
「テレビ朝日さんのニュースのあとに、全国ネットの後にローカルニュースをやるじゃないですか」と述べ、
テレビ朝日のニュースを見た朝日放送の報道局長がテレビ朝日にFAXで
「ニュースなめたらあきまへんで」と送ろうとしていたという。赤江アナは「みんなが止めた」と笑って振り返った。

さんまは「いい競争心になってるのかな」と話すと、赤江アナも「そうですね」と同意した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000054-dal-ent
デイリースポーツ 7月23日(土)16時1分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/16(木) 06:50:25.14 ID:CAP_USER9
テレビドラマの視聴率は15~20年前の半分とまでいわれて久しい。低迷する業界で救世主として注目されているのが、
女優業に進出するテレビ局の元女子アナたちだ。
「下町ロケット」(TBS系)に出演した元フジテレビの高島彩(37)、14日に終了した「重版出来!」(同)で話題を呼んだ元朝日放送の赤江珠緒(41)に続き、
今後は元フジテレビの加藤綾子(31)、元日本テレビの夏目三久(31)が女優デビューするという。

自局のドラマに女子アナがチョイ役で出演するケースはこれまでにもよくあった。

「それを情報番組で流すことで番組宣伝になるから。話題づくりの一環として」(キー局関係者)

だが、このところの流れは明らかに違う。昨年10~12月クールで放送され、平均視聴率18・5%のヒットを記録した
「下町ロケット」に出演したアヤパンこと高島は、フリージャーナリスト役で本格的に女優としてお目見えした。

「重版出来!」第8話(5月31日)に出演した赤江も、ありがちなアナウンサーやキャスター役ではなく、伝説の漫画家の亡き妻役でしっかりと演技をこなしている。

元局アナが本格的に女優デビューする流れは今後も加速するとみられる。

別のドラマ関係者は「話す、伝えるという訓練がしっかりできているから、ツボにさえハマればそこらの女優よりも演技ができるんですよ。
話題づくりと視聴率アップを狙う意味でも今後、元局アナを女優として起用する機会は増えていくと思います」と語る。

さらに、元局アナのビジネス環境も影響している。

「最近、仕事が激減している事情があるんです。会社を辞めて華麗なフリーアナを夢見ていたのに、食べていけない同業の元局アナが大勢いるんです。
“だったら女優に転身しよう”というわけですよ」(制作関係者)

次なる女優デビューが決まったフリー女子アナの名前も複数挙がっている。

「まずは夏目三久。彼女こそドラマ界の本命と言ってもいいでしょう。そもそも、夏目は女子アナを志願する傍ら本当は女優になりたかったというのは有名な話。
日テレを辞めてフリーになった理由も女優転身でしたからね。
NHK大河ドラマ『真田丸』の下半期と、来年4月からの放送が噂される『半沢直樹シーズン2』(TBS系)への出演はほぼ堅い。
両ドラマとも主役は同じ事務所の堺雅人ですから」(芸能プロ関係者)

さらに、潜在視聴率を持っているといわれる人気女子アナの名前も。

「元フジのカトパンこと加藤綾子。古巣フジの『月9ドラマ』からオファーが来ているそうです。
田中みな実も古巣のTBSドラマをはじめ、テレ朝からもオファーが来ており、
本人も女優デビューにまんざらでもないそうなので、出演するでしょう」(事情通)

ドラマ界が有名元局アナに目を付けたのにはある理由がある。

「知名度がある割に、女優としてのギャラは安い。人気にもよりますが、女優としては新人ですから、
ドラマ1本当たりの出演料は、ゴールデン&プライム帯で1本10万円からと格安。
セリフがあればさらに5万円プラスほど。なのに、視聴者は見知った顔が出ていると安心し、視聴習慣につながる。
そういう心理的作用がある。今後、主役を張れるようになれば、1本100万円も夢ではないですからね」(関係者)

トップ女優の野際陽子(80)も元NHKアナウンサーだった。
元フジの人気アナ・八木亜希子(50)、同・山村美智(旧美智子=59)も最近は女優としても知られている。

近い将来、元局アナの女優賞受賞者が誕生するのも夢ではない。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/553358/
2016年06月16日 06時00分

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/01(水) 16:00:39.95 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの田中みな実が、結婚に焦りを感じていることを告白した。
田中はお笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾と交際しており、結婚間近と見られていたが、昨年10月に破局が報じられた。

5月31日深夜放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」は、「トリオ THE 独身29歳の女たち」として、
田中とモデルのエリーローズ、歌手のBoAが出演し、20代後半の人生で起きた出来事を振り返った。
田中は「結婚願望なんて全然なかったんですけど、この半年、1年くらいで焦りが出始めて、結婚したいなと思ってきました」と本音を明かした。

番組では田中が「占いの世界大会でナンバーワン」だという占い師のもとを訪ねる様子に密着した。
中国政府認定の占い世界大会で日本人初の金賞を受賞した占い師によると、田中は今年6月に行動を起こすと7月に出会いがあり、うまくいけば10月に「実る」とのこと。
田中は結果に少しうれしげな表情をのぞかせながら、「生きていても全然いいことがない。
7月にいいことがなかったら、また来ます」と約束。「(結果がいいと)生きていこうという気になる」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-00010004-trendnewsn-ent
トレンドニュース(GYAO) 6月1日(水)14時51分配信

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