フジテレビ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 11:01:25.98 ID:CAP_USER9
12日に放送されたフジテレビ系情報番組「フルタチさん」(日曜・後7時)の
平均視聴率が5・1%と前回から0・3ポイント下降したことが13日分かった。

 裏番組のテレビ朝日系「WBC2次ラウンド・日本―オランダ戦」が25・2%の
高い数字を記録する中、下げ幅を最小限にとどめた形となった。

 「フルタチさん」は昨年11月6日の初回8・2%、2回目8・1%で滑り出し。
3回目で5・8%に急落も、4回目で8・0%と盛り返し。5回目5・3%、6回目6・0%、
1月8日の新年1回目の放送が5・6%。15日が4・9%、22日が5・1%、
29日が6・0%、2月5日が4・7%、12日が6・3%、特別番組で1週空いた
26日が4・0%、3月5日が5・4%、そして今回と推移している。

 「フルタチさん」はフリーアナウンサー・古舘伊知郎氏(62)にとって
「報道ステーション」降板後、初のレギュラー番組。
(数字はいずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000063-sph-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 16:16:59.10 ID:CAP_USER9
 鳴り物入りでスタートしたものの、視聴率が4.0%までダウンしたフジテレビ系のトークバラエティー番組「フルタチさん」だが、そう簡単に打ち切りできない裏事情について、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 同番組は昨年11月にスタート。初回こそ、視聴率は8.2%だったが、回を重ねるごとに、いずれも視聴率が好調な日テレの裏番組「ザ!鉄腕!DASH!!」、「世界の果てまでイッテQ!」に視聴者をそっくり持って行かれる結果に。そして、ついに、2月26日の放送では4.0%までダウンしてしまった。

 「タイトルは長寿アニメ番組『サザエさん』にかけ、『報道ステーション』同様、古舘が構成作家ら自身の事務所『古舘プロジェクト』のスタッフを引き連れて番組に乗り込んだ。番組のコンセプトは『世の中のあらゆる引っ掛かること』をテーマに古舘がゲストとともにしゃべり倒す、だが、どうやら、視聴者は古舘の“目線”にまったく引っ掛からなかったようだ」(放送担当記者)

 同誌によると、「報ステ」では古舘のギャラは1本あたり500万円だったが、今回は低めに抑えて200万円。それでも、スタッフの分も合わせ年間でかかる金は億単位。企画はほぼ古舘の意向が反映され、今やすっかり現場は意気消沈。本来ならば、打ち切りでもおかしくないような状態だが、古舘サイドと「最低でも1年は続ける」と約束。しかし、このままだとスポンサーがつかないため、打ち切りを打診したところ、「話が違う!」と逆に抗議されてしまったというのだ。

 「古舘と言えば、『報ステ』時代の手取りは年間12億5000万円と言われ、働かなくても悠々自適に生活していける。にもかかわらず、自分の存在感をアピールしようとフジのオファーを受けたが、数字を持ってないことがバレバレになってしまった。今後は、特番ぐらいしかオファーが来ないだろう」(芸能記者)

 今後も「フルタチさん」は、視聴率低迷を打破できないフジの大きな“悩みの種”になりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000002-reallive-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/09(木) 08:59:31.94 ID:CAP_USER9
凋落が話題になることが多いフジテレビ。過去の栄光を取り戻せることはできるのだろうか。
相変わらず、問題の多い番組が山積みだ。

まず同局の看板ともいえる月9ドラマ。西内まりや主演の「突然ですが、明日結婚します」は、
月9初回の最低記録を更新してスタート。第4話で6.6%に急落し、これは月9最低視聴率であった。
さらに、第5話では6.2%、そして今回は5.0%で3週連続で最低視聴率記録を更新し続けてしまった。

続いて「SMAP×SMAP」の後継番組である「ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?」もやばい。
フットボールアワーの後藤輝基、フリーアナウンサーの田中みな実、
歌手のDAIGOがMCを担当する同番組だが、初回の視聴率は6.7%、先月20日放送では3.9%まで落ち込んでいた。

「報道ステーション」を終えて、古舘伊知郎の最初のレギュラー番組として期待された「フルタチさん」も低視聴率。
NHK大河ドラマや「世界の果てまでイッテQ!」など強力な裏番組がある中、視聴率はさっぱり。
古舘の顔に泥を塗る格好になっている。

他にも、「めちゃ×2イケてるッ!」や「とんねるずのみなさんのおかげでした」など
打ち切り寸前のバラエティ番組があり、フジテレビからすれば、どこから手をつけていいのかと頭を抱えそうな状況だ。

今後、フジテレビはどんな方法でこの壊滅的な現状を打破するのか、注目が集まる。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-34600/

視聴率低迷に苦しみ、ここ数年は大幅改編が続いたフジテレビ。
今回は「これまで以上に大ナタを振るうのでは」との予測もあったが、
フタを開けてみれば改編率は全日が6.5%、ゴールデン(午後7時~午後10時)が22.4%、
プライムが(午後7時から午後11時)24.0%と、控えめ。

発表会を取材したスポーツ紙記者は話す。
「『めちゃ×2イケてるッ!』、『とんねるずのみなさんのおかげでした』も生き延びた。
『サザエさん』はもちろん、局の看板として長年放送されてきた有名番組が打ち切りになれば、
こちらは記事が書きやすかったんですが(笑)。フジテレビ側は昨今、『フジテレビらしさ』を繰り返し強調しており、
長年定着している番組を数字だけで切るのはマイナスだと判断したのでしょう」

https://thepage.jp/detail/20170308-00000007-wordleaf
フジテレビ


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 09:01:39.96 ID:CAP_USER9
「このままでは『月9』に出演したいという俳優がいなくなってしまう‥‥」寂しそうにこう嘆くのは、フジテレビ関係者だ。

「月9」といえば、80年代後半には20%超えが当たり前のフジの看板枠。
ところが、現在放送中の「突然ですが、明日結婚します」は瀕死の状態に追い込まれている。

初回視聴率が8.5%でつまずくと、立て直せないまま2月20日放送の第5話では6.2%と、
月9史上最低視聴率を更新したのだ。前出・フジ関係者が、企画段階からのバタバタ模様を明かす。

「本当は竹野内豊(46)を主演に迎える予定でしたが、企画がつまらなくて最終段階で断られてしまった。
急遽、別企画を立て、スケジュールのあいていた西内まりや(23)に主演の白羽の矢が立ったんです。
共演者も慌ててキャスティングしたのですが、これほど知名度の低い役者が集まった月9は初めてでしょう」

華やかな時代は遠ざかったが、ドラマ内容は「あの頃のまま」というのが惨敗の原因のようである。
美男美女2人のリアルな「結婚観」をテーマしたという今作は、キャリアウーマンの西内が結婚して専業主婦になることに憧れる中、
生涯独身を貫くイケメンアナと恋に落ち、しだいに引かれ合うラブストーリー。

元テレビプロデューサーで上智大学教授(メディア論)の碓井広義氏はこう指摘する。

「ストーリーを聞いただけで、情けないほど薄っぺらなバブル感が漂います。
月9枠は昨年もひどくて、福山雅治さん主演の『ラブソング』はヒロインとの年齢差が離れすぎて恋愛ドラマとしてリアリティがなかった。
視聴者の目も肥えていますから、まず大事なのはどれだけ練られた脚本なのかということです。今回のように陳腐な話とチープな役者では‥‥。西内さんも、月9のヒロインとしては弱い。
出演者ありきで物語を乱造するフジと、視聴者の感覚は大きくかけ離れている。若い世代には、『いまだに月9“なんか”見てるの?』と嘲笑される“看板”になってしまった」

視聴率回復の兆しは見えず、危険水域に突入したが、今のところ月9からの「撤退」は聞かれない。
元日本テレビプロデューサーの村上和彦氏は語る。「恋愛モノの作品が多いので、F1層(20歳から34歳の女性)に人気があります。
F1層は流行に敏感で購買につながるので、月9の放送時間枠はスポンサーが集まりやすいんです」

日テレの「笑点」は高視聴率だが、視聴者のシニア層の購買行動が弱いため、放送時間枠のCMは高く売れないという。

「フジは視聴率がよかった時の単価でCMを売ろうとしているので、言い値での販売に苦戦している話も聞きます。
それでも他の番組より高く売れる月9を簡単に終わらせることはないでしょう」(前出・村上氏)
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170307/Asagei_76448.html


視聴率
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 13:43:19.02 ID:CAP_USER9
6日、都内でフジテレビの4月改編記者発表が行われ、新番組が発表された。

フジテレビでは4月16日25時25分より新バラエティ番組「SML」(仮)をスタートさせる。
HKT48の指原莉乃が、リリー・フランキーを先導役に、真夜中に2人ぼっちのオール深夜ロケを敢行。
知られざる深夜の生態をのぞくロードムービー的ドキュメンタリー・バラエティとなる。

タイトル「SML」は「指原ミッドナイトリリーの略」とタイトルの説明をした同局編成局次長の宮道治朗氏は「深夜ならではのかなりチャレンジングな企画を展開していく」と意気込んだ。

◆深夜は若年層ターゲットに振り切る

「22時以降は若年層をターゲット」と振り切った姿勢を見せたフジテレビ。
深夜枠では「SML」ほか「ネタパレ」(金曜23時30分~)「新しい波24」(月曜24時25分~)「もろもろのハナシ」(水曜24時25分~)「セブンルール」(仮・火曜23時~)「LOVE Music」(日曜24時30分~)と新番組がスタートするが、
宮道氏は「意欲作をラインナップ出来た。ここでしっかりフジらしさを視聴者へ届けたい。視聴率でも内容でも『やっぱりフジは面白い』と思って頂けるよう誠心誠意頑張っていく」と語った。

http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1668613/

HKT48 指原莉乃
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