フジテレビ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/23(木) 01:43:03.95 ID:CAP_USER9
月9は歴史的な低視聴率、「めちゃイケ」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの不良債権を抱え、「SMAP×SMAP」の後継番組や古館一郎の新番組も瀕死。
フジテレビの状況がやばすぎる。かつてはテレビ界をリードしていたはずのフジテレビだが、なぜこのような状況に陥ってしまったのか。業界関係者からその実態を取材した。

今回、取材した業界関係者は、バラエティを中心に各局の番組会議に参加する製作会社のスタッフ。まずはフジテレビの社員の印象を聞いてみた。

「フジの今の社員の印象は、とりあえず“いい人”が多いんですよね。付き合ってみると、物腰もやわらかく憎めない。みんな“おぼっちゃま”で争うことはないんです。
よって芸能事務所などからの猛プッシュには簡単に言うことを聞いてしまう。この時点で企画はむちゃくちゃになる」

また、そんな“おぼっちゃま”たちの会議は独特だという。

「まず会議に目的がない。目的がないので異常に長い会議になる。昔のテレビ局の会議では多かったパターンですが、こんな状態の会議をやってるのは、今ではフジだけですね。
さらに最悪なのが結局、案が浮かばないので、“○○局の○○みたいな番組で”と信じられない着地点で終わる。消極的です」

そんな会議を主導しているのは、おぼっちゃま社員ではなく、テレビ界の妖怪とも呼べる人物たちだという。

「昔のテレビ界には、何をやっているのかさっぱりわからないが、なぜだが会議に参加して、特に目立った案を出すわけでもないのに、高額なギャラをもらっているような人物がウロウロしていました。
しかし、最近ではコスト削減のため、そのような人物は、ほぼ絶滅しています。しかし、そんな妖怪のような人物たちが今でもフジの会議にいるのが驚きです」

最後に、業界関係者に「フジの復活に必要なことは?」と質問すると、「とりあえず、お台場から引っ越してほしいですね。お台場で世間の流れから取り残されてしまったというのは、よく言われる話です。
“遠い”“交通費が無駄”と社員ではないスタッフからは文句たらたら」とコメント。

番組の企画の前に、多くの問題をフジテレビは抱えているようだ。

芸能ネタ 2017年03月22日 21時00分
http://npn.co.jp/article/detail/66483241/

写真
no title

【<フジテレビ>何をやってもダメダメ 問題点を関係者が激白!】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 23:57:49.22 ID:CAP_USER9
何かと親に干渉されるのが鬱陶しく感じてしまう時期であろう年代の男性が、反抗期を迎えず、母親との距離感が非常に親しい「親友の様な親子」が増えているという。

中には家出や非行に走ってしまう人もいる中で、「反抗期がないというのは良いことなのでは...」とも思えるが、16日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)で「ママっ子男子」の
特集を放送した結果、「親子の距離感」にドン引きした人が続出し、話題となっている。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161080455/

フジテレビ

【フジテレビ系『とくダネ!』で「ママっ子男子」特集 マザコンそのものとネットで炎上】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 01:54:04.45 ID:CAP_USER9
 凋落が話題になることが多いフジテレビ。現在、その象徴的なものが月9の視聴率だろう。
現在放送されている「突然ですが、明日結婚します」の視聴率は壊滅的だ。

 月9初回の最低記録を更新してスタート。第4話で6.6%に急落し、これは月9最低視聴率であった。
さらに、第5話では6.2%、そして今回は5.0%で3週連続で最低視聴率記録を更新し続けた。
13日放送分は6.1%と若干の回復はみせたものの視聴率は歴史的な低空飛行を続けた。

 今回の視聴率ドラマで、もっとも被害を受けたのは西内まりやであることは間違いない。
低視聴率イメージは彼女の今後の女優人生に大きく影響を与えるだろう。

 「西内まりや側はカンカンですよ。低視聴率の責任は主演女優だけのものではないはずですが、
もっとも象徴的に扱われてしまうのは主役。フジテレビは彼女のキャリアを汚したことになる」(業界関係者)

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

Yahoo!ネタりか|2017/3/14 21:00 リアルライブ
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170314-37072642-naigai

西内まりや

【西内まりやの顔に泥を塗ったフジテレビ】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 11:01:25.98 ID:CAP_USER9
12日に放送されたフジテレビ系情報番組「フルタチさん」(日曜・後7時)の
平均視聴率が5・1%と前回から0・3ポイント下降したことが13日分かった。

 裏番組のテレビ朝日系「WBC2次ラウンド・日本―オランダ戦」が25・2%の
高い数字を記録する中、下げ幅を最小限にとどめた形となった。

 「フルタチさん」は昨年11月6日の初回8・2%、2回目8・1%で滑り出し。
3回目で5・8%に急落も、4回目で8・0%と盛り返し。5回目5・3%、6回目6・0%、
1月8日の新年1回目の放送が5・6%。15日が4・9%、22日が5・1%、
29日が6・0%、2月5日が4・7%、12日が6・3%、特別番組で1週空いた
26日が4・0%、3月5日が5・4%、そして今回と推移している。

 「フルタチさん」はフリーアナウンサー・古舘伊知郎氏(62)にとって
「報道ステーション」降板後、初のレギュラー番組。
(数字はいずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000063-sph-ent

フジテレビ

【フジ「フルタチさん」5・1% 前回から0・3ポイント下降もWBCオランダ戦の裏で健闘】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 16:16:59.10 ID:CAP_USER9
 鳴り物入りでスタートしたものの、視聴率が4.0%までダウンしたフジテレビ系のトークバラエティー番組「フルタチさん」だが、そう簡単に打ち切りできない裏事情について、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 同番組は昨年11月にスタート。初回こそ、視聴率は8.2%だったが、回を重ねるごとに、いずれも視聴率が好調な日テレの裏番組「ザ!鉄腕!DASH!!」、「世界の果てまでイッテQ!」に視聴者をそっくり持って行かれる結果に。そして、ついに、2月26日の放送では4.0%までダウンしてしまった。

 「タイトルは長寿アニメ番組『サザエさん』にかけ、『報道ステーション』同様、古舘が構成作家ら自身の事務所『古舘プロジェクト』のスタッフを引き連れて番組に乗り込んだ。番組のコンセプトは『世の中のあらゆる引っ掛かること』をテーマに古舘がゲストとともにしゃべり倒す、だが、どうやら、視聴者は古舘の“目線”にまったく引っ掛からなかったようだ」(放送担当記者)

 同誌によると、「報ステ」では古舘のギャラは1本あたり500万円だったが、今回は低めに抑えて200万円。それでも、スタッフの分も合わせ年間でかかる金は億単位。企画はほぼ古舘の意向が反映され、今やすっかり現場は意気消沈。本来ならば、打ち切りでもおかしくないような状態だが、古舘サイドと「最低でも1年は続ける」と約束。しかし、このままだとスポンサーがつかないため、打ち切りを打診したところ、「話が違う!」と逆に抗議されてしまったというのだ。

 「古舘と言えば、『報ステ』時代の手取りは年間12億5000万円と言われ、働かなくても悠々自適に生活していける。にもかかわらず、自分の存在感をアピールしようとフジのオファーを受けたが、数字を持ってないことがバレバレになってしまった。今後は、特番ぐらいしかオファーが来ないだろう」(芸能記者)

 今後も「フルタチさん」は、視聴率低迷を打破できないフジの大きな“悩みの種”になりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000002-reallive-ent

フジテレビ

【低視聴率でも打ち切れない『フルタチさん』】の続きを読む




このページのトップヘ