フジテレビ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 20:40:57.40 ID:CAP_USER9
フジテレビの新バラエティ番組『良かれと思って!』がスタート直後から、いきなり“終わり”を迎えている。なんと、「出演してくれるゲストがいない」という異常事態に陥っているのだ。

水曜22時の同番組は、バカリズム、劇団ひとり、澤部佑(ハライチ)、カズレーザー(メイプル超合金)の4人が、芸能人に対して愛のあるダメ出しを“良かれと思って”ぶつけるトークバラエティ。
しかし、4月19日放送の初回以降のキャスティングがまったく進んでいないことが先日発覚した。これは、いったいどういうことか。

「どの芸能事務所に声をかけても、返事は『初回の放送を見てから判断する』というものだったようです。
これはつまり、事務所としては所属タレントが出るメリットを感じられないどころか、イメージダウンも免れないと判断したということ。
オファーに対して二の足を踏んだというわけです」(テレビ局関係者)

こんな先行きが危うい番組を、なぜフジはスタートさせたのだろうか?

「ズバリ、ほかに企画がないからです。同番組は1月5日の0~1時台という深夜に『良かれと思って言わせて頂きます!』というタイトルで放送されたスペシャル番組のレギュラー版。
しかし、スペシャル番組がレギュラー化されるまでには、少なくとも4~5回は特番放送を繰り返してから判断されるのが通例ですが、今回の場合はたった一度放送されただけです」(同)

しかも、1月放送の視聴率は2.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったという。それで「好評」と判断し、いきなり昇格に踏み切らなければならないほど、フジは追いつめられているのだろうか。

「通常、番組編成は裏番組との兼ね合いはもちろん、前の番組との流れなど、緻密な計画の下で行われます。
しかし、わずか3カ月でレギュラー化するフジに、そこまでの深い考えがあったとは思えません」(同)

●フジの危うい番組編成、放送作家から不満の声も

ちなみに、このテレビ局関係者によれば、フジの番組編成は、各プロデューサーや編成マンから企画を募集し、それが良ければ即採用するというやり方だが、
日本テレビの場合、仮にいい企画であっても、全体の編成から見てバランスが取れなければ保留にすることもあるという。

http://dailynewsonline.jp/article/1304887/?page=2
2017.04.26 20:01 ビジネスジャーナル


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 10:25:18.63 ID:CAP_USER9
今月末付でフジテレビを退社し、フリーへ転身する武田祐子アナ(46)。41歳で出産した第1子の小学校入学を来年に控え、子育て奮闘中の現役ママだけに拘束時間の長い会社員よりフリーランスに舵を切ったということなのだろう。

しかも、「アナウンススキルには昔から定評がある。ウチでも引き続き2番組のナレーションを担当するし、他局からのオファーもあるんじゃないか」(フジ関係者)。同期入社の木佐彩子(45)がアイドル路線で売り出されるその裏で、地道にコツコツと技術を磨いてきた結果なのだろう。

フジテレビといえば80年代の“ひょうきんアナ”に始まり、多種多様な人材を受け入れてきたが、残念ながらそれも過去の話。現在、局内にはアナウンサーの採用基準を問題視する声が上がっているという。

■社内では「よくぞ言った」と喝采

現場を束ねる佐藤里佳アナウンス室部長(50)がみかねてこう吠えたというのだ。

「1月の定例会議で『最近のアナウンサー採用は役員の好みで変わることが多い』などと異議申し立てをしたんです。局長級が一堂に介する場で直訴に至ったのだからよほど腹に据えかねたものがあったのでしょう。社内では“よくぞ言った”と喝采を浴びていました」(別のフジ関係者)

以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/202430
16度入社の藤井フミヤ長男(左)と佐藤里佳アナウンス室部長 no title

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/23(木) 01:43:03.95 ID:CAP_USER9
月9は歴史的な低視聴率、「めちゃイケ」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの不良債権を抱え、「SMAP×SMAP」の後継番組や古館一郎の新番組も瀕死。
フジテレビの状況がやばすぎる。かつてはテレビ界をリードしていたはずのフジテレビだが、なぜこのような状況に陥ってしまったのか。業界関係者からその実態を取材した。

今回、取材した業界関係者は、バラエティを中心に各局の番組会議に参加する製作会社のスタッフ。まずはフジテレビの社員の印象を聞いてみた。

「フジの今の社員の印象は、とりあえず“いい人”が多いんですよね。付き合ってみると、物腰もやわらかく憎めない。みんな“おぼっちゃま”で争うことはないんです。
よって芸能事務所などからの猛プッシュには簡単に言うことを聞いてしまう。この時点で企画はむちゃくちゃになる」

また、そんな“おぼっちゃま”たちの会議は独特だという。

「まず会議に目的がない。目的がないので異常に長い会議になる。昔のテレビ局の会議では多かったパターンですが、こんな状態の会議をやってるのは、今ではフジだけですね。
さらに最悪なのが結局、案が浮かばないので、“○○局の○○みたいな番組で”と信じられない着地点で終わる。消極的です」

そんな会議を主導しているのは、おぼっちゃま社員ではなく、テレビ界の妖怪とも呼べる人物たちだという。

「昔のテレビ界には、何をやっているのかさっぱりわからないが、なぜだが会議に参加して、特に目立った案を出すわけでもないのに、高額なギャラをもらっているような人物がウロウロしていました。
しかし、最近ではコスト削減のため、そのような人物は、ほぼ絶滅しています。しかし、そんな妖怪のような人物たちが今でもフジの会議にいるのが驚きです」

最後に、業界関係者に「フジの復活に必要なことは?」と質問すると、「とりあえず、お台場から引っ越してほしいですね。お台場で世間の流れから取り残されてしまったというのは、よく言われる話です。
“遠い”“交通費が無駄”と社員ではないスタッフからは文句たらたら」とコメント。

番組の企画の前に、多くの問題をフジテレビは抱えているようだ。

芸能ネタ 2017年03月22日 21時00分
http://npn.co.jp/article/detail/66483241/

写真
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 23:57:49.22 ID:CAP_USER9
何かと親に干渉されるのが鬱陶しく感じてしまう時期であろう年代の男性が、反抗期を迎えず、母親との距離感が非常に親しい「親友の様な親子」が増えているという。

中には家出や非行に走ってしまう人もいる中で、「反抗期がないというのは良いことなのでは...」とも思えるが、16日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)で「ママっ子男子」の
特集を放送した結果、「親子の距離感」にドン引きした人が続出し、話題となっている。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161080455/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 01:54:04.45 ID:CAP_USER9
 凋落が話題になることが多いフジテレビ。現在、その象徴的なものが月9の視聴率だろう。
現在放送されている「突然ですが、明日結婚します」の視聴率は壊滅的だ。

 月9初回の最低記録を更新してスタート。第4話で6.6%に急落し、これは月9最低視聴率であった。
さらに、第5話では6.2%、そして今回は5.0%で3週連続で最低視聴率記録を更新し続けた。
13日放送分は6.1%と若干の回復はみせたものの視聴率は歴史的な低空飛行を続けた。

 今回の視聴率ドラマで、もっとも被害を受けたのは西内まりやであることは間違いない。
低視聴率イメージは彼女の今後の女優人生に大きく影響を与えるだろう。

 「西内まりや側はカンカンですよ。低視聴率の責任は主演女優だけのものではないはずですが、
もっとも象徴的に扱われてしまうのは主役。フジテレビは彼女のキャリアを汚したことになる」(業界関係者)

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

Yahoo!ネタりか|2017/3/14 21:00 リアルライブ
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170314-37072642-naigai

西内まりや

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