デビュー

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/16(木) 06:50:25.14 ID:CAP_USER9
テレビドラマの視聴率は15~20年前の半分とまでいわれて久しい。低迷する業界で救世主として注目されているのが、
女優業に進出するテレビ局の元女子アナたちだ。
「下町ロケット」(TBS系)に出演した元フジテレビの高島彩(37)、14日に終了した「重版出来!」(同)で話題を呼んだ元朝日放送の赤江珠緒(41)に続き、
今後は元フジテレビの加藤綾子(31)、元日本テレビの夏目三久(31)が女優デビューするという。

自局のドラマに女子アナがチョイ役で出演するケースはこれまでにもよくあった。

「それを情報番組で流すことで番組宣伝になるから。話題づくりの一環として」(キー局関係者)

だが、このところの流れは明らかに違う。昨年10~12月クールで放送され、平均視聴率18・5%のヒットを記録した
「下町ロケット」に出演したアヤパンこと高島は、フリージャーナリスト役で本格的に女優としてお目見えした。

「重版出来!」第8話(5月31日)に出演した赤江も、ありがちなアナウンサーやキャスター役ではなく、伝説の漫画家の亡き妻役でしっかりと演技をこなしている。

元局アナが本格的に女優デビューする流れは今後も加速するとみられる。

別のドラマ関係者は「話す、伝えるという訓練がしっかりできているから、ツボにさえハマればそこらの女優よりも演技ができるんですよ。
話題づくりと視聴率アップを狙う意味でも今後、元局アナを女優として起用する機会は増えていくと思います」と語る。

さらに、元局アナのビジネス環境も影響している。

「最近、仕事が激減している事情があるんです。会社を辞めて華麗なフリーアナを夢見ていたのに、食べていけない同業の元局アナが大勢いるんです。
“だったら女優に転身しよう”というわけですよ」(制作関係者)

次なる女優デビューが決まったフリー女子アナの名前も複数挙がっている。

「まずは夏目三久。彼女こそドラマ界の本命と言ってもいいでしょう。そもそも、夏目は女子アナを志願する傍ら本当は女優になりたかったというのは有名な話。
日テレを辞めてフリーになった理由も女優転身でしたからね。
NHK大河ドラマ『真田丸』の下半期と、来年4月からの放送が噂される『半沢直樹シーズン2』(TBS系)への出演はほぼ堅い。
両ドラマとも主役は同じ事務所の堺雅人ですから」(芸能プロ関係者)

さらに、潜在視聴率を持っているといわれる人気女子アナの名前も。

「元フジのカトパンこと加藤綾子。古巣フジの『月9ドラマ』からオファーが来ているそうです。
田中みな実も古巣のTBSドラマをはじめ、テレ朝からもオファーが来ており、
本人も女優デビューにまんざらでもないそうなので、出演するでしょう」(事情通)

ドラマ界が有名元局アナに目を付けたのにはある理由がある。

「知名度がある割に、女優としてのギャラは安い。人気にもよりますが、女優としては新人ですから、
ドラマ1本当たりの出演料は、ゴールデン&プライム帯で1本10万円からと格安。
セリフがあればさらに5万円プラスほど。なのに、視聴者は見知った顔が出ていると安心し、視聴習慣につながる。
そういう心理的作用がある。今後、主役を張れるようになれば、1本100万円も夢ではないですからね」(関係者)

トップ女優の野際陽子(80)も元NHKアナウンサーだった。
元フジの人気アナ・八木亜希子(50)、同・山村美智(旧美智子=59)も最近は女優としても知られている。

近い将来、元局アナの女優賞受賞者が誕生するのも夢ではない。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/553358/
2016年06月16日 06時00分

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 19:07:41.37 ID:CAP_USER9
5月からフリーアナウンサーになった“カトパン”こと加藤綾子が、5月28日発売の「Oggi」7月号に登場。加藤アナにとってファッション誌デビューとなった。

この記事に対し、称賛の声が上がるかと思いきや、コメントには「結局アナウンサーになったのは、報道がやりたかったわけじゃなく、こういうことがやりたかっただけだったんだね」
「数社から内定もらっててフジを選んだ理由が分かった気がする」「プロのモデルと比べると見劣りする」「勘違いにもほどがあるわ」など辛辣な意見が相次いだ。

フジテレビの局アナ時代にはダントツの人気だっただけに意外な感じもするのだが‥‥。

芸能記者は「カトパンの人気凋落は3年前から始まっていた」と指摘する。

「週刊文春の『2012年好きな女子アナランキング』で1位になったカトパンですが、翌13年は2位に落ちたうえ、“嫌い”部門で4位に入りました。
そして14年には、ワースト1位にランクイン。人気急降下の大きな理由は“媚びすぎ”でしたが、
その後、“渋谷ギャル時代”の写真が暴露されたり、ダルビッシュ有との食事デート報道、『食わず嫌い王決定戦』で クリスティアーノ・ロナウド選手にキスを迫ったなどが不評を買いました。
これら“黒カトパン”の実態が明るみになったから、ファンが離れてしまった」

フジを離れた女子アナが多く在籍するフォニックスではなく、タレントやミュージシャンが多く在籍するジャパン・ミュージックエンターテインメントを選んだカトパン。
そんなところにも退社の“本当の理由”があるのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1138172/
2016.05.31 17:59 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/26(木) 07:42:17.46 ID:CAP_USER9
女優の小西真奈美が歌手デビューを果たした。これまで映画の役名で曲をリリースしているが、
小西真奈美の名前では初。
曲はKREVAが2014年に発表した「トランキライザー」というラップ曲。
23日にiTunes Storeで先行配信されると、その独特の歌声に注目が集まっている。

「小西真奈美といえば超小顔のスレンダーな美人で、37歳の今は大人の女性の魅力あふれんばかりの熟年女性になっています。
そんな彼女がアニメ声の幼い感じで歌っているため、見た目と歌声のギャップに“萌え死”する人たちが続出しているんです。
何も知らずに曲を聴いたら、歌っているのが小西だとは分からないのではないでしょうか。
ハタチそこそこの声優だと勘違いしても不思議はありませんね」(音楽関係者)

思わぬ反響にこにたんも気分をよくしているに違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1135226/
2016.05.26 05:59 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/25(水) 18:34:27.95 ID:CAP_USER9
いまをときめく売れっ子芸能人も、デビュー前はただの人。芸能界入りのキッカケには、
オーディション、子役上がり、事務所への応募などがあるが、やはり王道はなんといってもスカウトだろう。
よく聞くスカウト場所といえば渋谷、原宿が定番だが、今回は一風変わったスカウトについてのエピソードを集めてみた。

まずは、昨年俳優の山本耕史(39)と交際0日婚で話題を呼んだ堀北真希(27)だ。彼女は東京郊外の清瀬市生まれ。
中学2年生だった2002年、畑の横を歩いていた時スカウトされた。

バスケ部の帰りだったためジャージ姿だったらしいが、メガネからコンタクトに替えた直後で、地元では美少女と評判だったという。
日頃から「知らない人に声をかけられたら逃げなさい」と言われていた堀北はスカウトマンを華麗にスルー。
しかし、自宅まで追いかけてきたスカウトマンの熱意に押され、芸能活動をスタートさせたのだとか。清廉なイメージはスカウトされた場所にあり!?

秋田出身の佐々木希(28)もスカウトでデビューした。キッカケは2005年、
秋田市のアクセサリーショップ「流行屋」で働いていた佐々木を集英社『週刊ヤングジャンプ』の編集者が偶然見つけ、スカウト。
同店店長の承諾を得て写真撮影がなされ、2006年3月のヤンジャン「ギャルコンJAPAN」の初代グランプリを受賞した。

ちなみにこの時の店長はその後、集英社のスタイリストになったというこぼれ話も。
秋田は美人の聖地で、いわゆる「秋田美人」がゴロゴロいるとは聞くが、佐々木ぐらいのレベルだと、
いずれ誰かが芸能界入りの切符を渡していただろう。集英社はラッキーだった!?

最後は2017年のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で主演を演じる柴崎コウ(34)だ。
彼女も地元、池袋のサンシャインシティを友達と歩いている時にスカウトされた。
当時は高校受験を控えた14歳で、いったんは芸能界入りを断るも16歳で母親が末期ガンになり、治療費を稼ぐために芸能界デビュー。
モデルなどのギャラはすべて母親の入院代にあてていた。しかし、出世作となる映画『バトルロワイヤル』の公開前に母親は鬼籍に入ってしまった。

柴咲は料理が得意で、インスタグラムでもたびたび美味しそうな自作料理をアップしている。
きっとお母さんも料理上手な美人だったのだろう。
苦労人だけにファンとしては早く幸せになってもらいたいが、噂のお相手、中田英寿(39)との交際は順調なのだろうか。

スカウトには街中で「原石」を見い出す場合と、地域で評判の美少女に当たっていくケースとがある。
たとえば、女優の瀬戸朝香(39)などは自宅に突然、芸能事務所が押しかけてきたのがデビューのキッカケだ。
当時、瀬戸は地元の愛知県瀬戸市だけでなく、県全域で有名な美少女だったという。あなたの近所の美少女も未来のスターかもしれない!?

http://dailynewsonline.jp/article/1134998/
2016.05.25 17:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/23(月) 05:18:04.48 ID:CAP_USER9
2016.5.23 05:05

フリーアナウンサー、赤江珠緒(41)が放送中のTBS系連続ドラマ「重版出来(しゅったい)!」
(火曜後10・0)で“女優デビュー”することが22日、分かった。

過去にドラマの出演経験はあるが、すべてアナウンサーやリポーター役。
今回は漫画家の夫を支える子持ちの妻役で、本格演技に初挑戦する。
赤江はサンケイスポーツの取材に「男勝りな私の中にある母性を発掘したい」と熱演を約束した。

アナウンサー歴20年目の“タマちゃん”が、さわやかで活発なイメージを覆すけなげな人妻役で新境地を開拓する。

東京都内で行われた「重版出来!」のロケ現場でサンケイスポーツの取材に応じた赤江は、
「演技自体が未知の領域」と緊張気味。MCを務めるTBSラジオ「赤江珠緒 たまむすび」
(月~金曜後1・0)などでみせる歯切れの良いトークとは裏腹に、
「アナウンサーと演技の共通点を考えましたが、ないんです」と、悩みながら撮影に臨んでいた。

過去に2012年のテレビ朝日系「ドクターX~外科医・大門未知子~」などへの出演歴はあるが、
アナウンサーやリポーター役で「普段の延長上というイメージ」だった。
「重版-」はコミック編集者(黒木華=26)の奮闘記で、赤江は売れっ子漫画家の夫を優しく支え、
一人娘にも愛情を注ぐ良妻役として、5月31日放送の第8話に登場。
同放送回のストーリーに大きく絡む役どころだ。

赤江は2008年に結婚したが、
「劇中で旦那さまを『あなた』と呼ぶのですが、人生で『あなた』と呼んだことがなくドキドキします」と赤面。
「母親役ですが、子供を持ったことがないのでどうしたらいいか…」と素直に告白した。

それでも、今回は演劇をテーマにした大好きな少女漫画「ガラスの仮面」を熟読し、
「徹底的に役に入る姿勢を学びました!」と気合十分。
周囲からは「男勝りで中坊(中学生)みたい」と言われることが多いそうで、
「はかなげで優しい女性役ですが、自分にそんな要素があるか心配」と苦笑しつつ
「演技を通じて私自身の母性を発掘したいです」と“女子力アップ”も誓っていた。


・“女優デビュー”を果たす赤江珠緒(右)。左は娘役の蒔田彩珠(あじゅ)=東京都内
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http://www.sanspo.com/geino/news/20160523/geo16052305050001-n1.html

【赤江珠緒アナ「重版出来!」で“女優デビュー”、人妻役で新境地】の続きを読む




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