カトパン

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/14(金) 05:30:51.15 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの加藤綾子が、12日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『ホンマでっか!?TV』(毎週水曜21:00~)で、「Eカップ?」と聞かれて「はい」と答えた。

今回、マーケティング評論家の牛窪恵氏が、「ファーストキスが年上だった女性は結婚率が高い」という結果になったという調査データを紹介。
同じ調査において、胸の大きさとファーストキスの年齢の関係も調べたそうで、「1番ファーストキスが遅いのはAカップの女性」と説明した。

明石家さんまはいつも加藤アナの胸イジリをしているが、この日も「また胸突き出す」とツッコミ。
加藤アナは「出していないです! 出してないです!」と慌てて否定し、さんまが「胸の話になったらぐっと前に出る」と続けると、「絶対出てないです」と再び否定した。
すると牛窪氏が「加藤さん、Eカップですか?」と質問。加藤アナは「はい」と静かに答えた。

牛窪氏は「Eカップまではあんまり違わなかったんです。みなさんだいたい(ファーストキスは)17、18歳だったんですが、Fカップの方が全然早くて15.7、15.8歳くらい」と説明。
さんまが「(Fカップだと)男が近づくやろ」と言うと、牛窪氏は、唾液に含まれる男性ホルモンが胸の成長に影響が出るという説もあると明かした。


フリーアナウンサーの加藤綾子
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http://news.mynavi.jp/news/2017/04/13/091/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 20:18:23.21 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサー・加藤綾子(31)が、日本テレビのバラエティー番組「しゃべくり007 春の2時間スペシャル」(4月3日午後9時)に出演することが明らかになったが、
日テレの番組出演はこれだけでなく「今夜くらべてみました」へのレギュラー出演も決定的だという。古巣のフジテレビ以外への番組出演を4月から解禁したウラで、フジ・亀山千広社長(60)の“退任説”が浮上している。

“他局処女”と言われたカトパンが今回、“初体験”の相手に選んだのは、視聴率争いで断然のトップを走り、いまや飛ぶ鳥を落とす勢いの日本テレビだ。
「しゃべくり007 春の2時間スペシャル」では、ネプチューンらを相手に爆笑トークを展開。普段は番組進行役に徹しているが、ゲスト出演の同番組では自らの素顔やプライベートを語り尽くした。

カトパンが日テレに登場するのは、これだけではない。この4月に深夜帯からゴールデン帯に昇格する「今夜くらべてみました」(19日スタート、水曜午後9時)への出演も内定。
「フットボールアワー」の後藤輝基と「チュートリアル」の徳井義実らがMCを務める同番組へのレギュラー出演も視野に入れている。

「収録はまだですが、最初はゲストとして出演し7月ごろからレギュラー昇格が見込まれている。『しゃべくり――』に続くカトパンのブッキングに日テレ局内は大盛り上がりです」(放送作家)

そんな日テレの動きに大慌てなのが、カトパンの古巣であるフジテレビだ。

「この情報に、フジ局内は大騒ぎになっている。カトパンが昨年4月末にフリーになった後もフジは『ホンマでっか!?TV』の
レギュラー出演を継続させたばかりか、引き続き『優しい人なら解ける クイズやさしいね』『スポーツLIFE HERO’S』のMCにも起用されたんです。
こんな好待遇を受けた元社員の女子アナはいませんよ。それをこともあろうに日テレなんて…と本当に悔しがっている」(制作関係者)

確かにカトパンはフリーになった後も他局には出演せず、フジにだけ出てきた。それが今になってなぜ、他局出演に踏み切ったのか?

「簡単ですよ。一番の理由はフジに愛想を尽かしたこと。3つのレギュラーのうち『優しい人なら解ける クイズやさしいね』は3月で打ち切りになった。
『スポーツLIFE HERO’S』も視聴率低迷で、フリーのカトパンにギャラが払えずに“降板説”が出ている。
『ホンマでっか!?TV』は今のところ継続する方向だが、安泰とは言いきれない」(事情通)

さらに今回、カトパンがフジに対し三くだり半を突きつけた決定打となったのは、何かと後ろ盾となっていた亀山社長の退任が濃厚になっていることだ。

「業績低迷の責任を取り、6月の株主総会で亀山社長が退任を発表すると言われているんです。
次の社長候補者は専務の遠藤龍之介氏、同じく専務の鈴木克明氏、フジ・メディア・ホールディングス専務の金光修氏の3人ですが、カトパンは亀山社長ほどこの3人と親しくない。要は誰も守ってはくれないということ。
だからこのタイミングで他局への出演を解禁したようだ」(同)

フジ以外のテレビ局出演を解禁したカトパンは、ギャラも大幅アップするとみられる。

「現在の年収は5000万円程度。でも日テレやこの流れでテレ朝も解禁すれば、年収1億円は軽く超えるでしょう」(制作会社幹部)

さらにこんな話も。

「ひそかに女優転身も狙っているそうなんです。それも日テレで放送予定の錦戸亮主演の7月ドラマにもキャスティングされているという噂です」(同)

他局出演を解禁したカトパン。司会だけでなく女優業にも進出すれば、人気再燃は確実だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12874553/
2017年3月31日 16時30分 東スポWeb

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/02(木) 05:42:21.69 ID:CAP_USER9
東京消防庁は1日、フリーアナウンサー加藤綾子(31)を東京都世田谷区の玉川消防署の一日署長に迎え、区内の大型商業施設「二子玉川ライズ」の中央広場で消防演習を行った。春の火災予防運動の一環。

 首都直下型地震が発生して施設から出火し、広場のスケートリンクにも車が衝突したと想定。制服姿の加藤は指揮棒を振って一斉放水を指示した。「寒くて乾燥した日が続きますが、暖房器具の使い方には気を付けてほしい」と呼び掛けた。


一日消防署長を務め一斉放水を指示する加藤綾子(左)
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http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/02/kiji/20170301s00041000382000c.html


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 20:21:26.44 ID:CAP_USER9
元フジテレビのフリーアナ、加藤綾子(31)が11日、東京・新宿区のフランス語学校「エスパスイマージュ アンスティチュ・フランセ東京」で行われたカナダ映画「天使にショパンの歌声を」(14日公開)のトークショーに出席した。

 同作はカナダ・ケベック州にある閉校危機の音楽学校を舞台に、生徒たちが音楽の力を信じて困難に立ち向かう感動作。

 加藤は国立音楽大卒という縁で出席。この日は後輩の同大学室内合唱団「カンマーコール」の歌声を聞き「心に響きました」と大感激していた。

 在学中は合唱サークルに1年間在籍し、中、高校の教員免許を取得。「学生時代は毎週レッスンがあったので、家と学校の往復でした」と振り返り、「もし先生になっていたら? 生徒からいろいろ学ぶおちゃらけた先生になっていたかも」と想像して笑わせた。

 今年の目標については「プライベートを充実させて、いつかはお母さんになりたい」と“婚活宣言”。理想の男性とは「自然と巡り会えたらいいですね」と期待し、「子供とか、誰かのために時間を費やせる人になりたいです」とキュートな笑顔で明かした。


映画「天使にショパンの歌声を」の公開記念イベントに登場した加藤綾子(撮影・山崎冬紘)
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170111/geo17011116240032-n1.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/16(水) 17:58:29.98 ID:CAP_USER9
2008年にフジテレビ入社。「カトパン」の愛称で親しまれ、秋からは情報番組『めざましテレビ』(月~金曜の早朝5時25分から放送)に出演。
また、『ホンマでっか!?TV』ではMCの明石家さんま(61才)と絶妙なトークを見せるなど、フジの看板アナとして走り続けてきた。

だが、7年半もの間毎日、日本全国に笑顔を届けるということは至難の業であることは想像にかたくない。
深夜3時に起きて出社し、早朝からテレビカメラの前に立つ──つらい日も、体調が悪い日も、なぜ365日変わらない笑顔でテレビの前に立ち続けることができたのか。
そこには幼少期から思春期まで続いていた苦悩と、救ってくれた母の存在があった。

「私、小さい頃からアトピー性皮膚炎だったんです。ひどい症状に長い間悩まされてきました。お米、小麦、お肉のアレルギーで、
それらを少しでも口にすると眠れなくなるほど悪化することも。子供が大好きなハンバーグやケーキなども、一切食べることができず、満たされない気持ちを常に抱えていたんです。

幼稚園の頃、白いご飯とは違う、茶色い雑穀米のお弁当に驚いた男の子に『虫を食べてる!』とからかわれて傷ついたことや、
ひどいかゆみで夜中体を思い切り掻きむしり、泣き叫び続けたこともありました」

そんな加藤アナを献身で支えたのは母だった。徹底した食事療法や合う病院探しなど細やかなケアを続け、支えてきたという。

「いちばん悪化して肌がボロボロになってしまった中学生のとき、友達に“気持ち悪い”と思われているのではないかと学校に行けなくなってしまったことがありました。
そして“なんで私をこんな体に産んだの!”と、ひどい言葉で母を責めたことがあります。

母は基本的に辛抱強くて、陽気な性格。すぐに“綾子が勝手にそんな体に生まれたんでしょ”と言い返されましたが、今思い返すと本当に申し訳なくてつらくなります。
本当にそう言い返してくれる母でよかった…。でもそのときは私も鏡を見るだけで涙が出てくるほど毎日うつうつとしていたんです」

中学2年生の夏に、食事療法が功を奏し、いい医師との出会いもあり、症状は改善。母譲りの明るい性格を取り戻していった。

撮影■中村和孝(まきうらオフィス)

※女性セブン2016年12月1日号

2016.11.16 16:00  一部抜粋
http://www.news-postseven.com/archives/20161116_467200.html?PAGE=2

写真
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