イモトアヤコ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/28(金) 16:55:29.18 ID:CAP_USER9
俳優の城田優が27日、自身のInstagramを更新。お笑いタレントのイモトアヤコとの“新婚風”ツーショット写真を公開し、話題となっている。

イモトを腕で抱き寄せ、満面の笑みを浮かべる城田と、城田の腕の中でピースするイモト。城田は「『結婚しました』風」とコメント付きで、イモトとの恋人風写真を公開した。
イモトは白目をむいて変顔してしまっているものの、まるで新婚夫婦のようなこのショットにファンからは「ずるいずるいずるい!!!」「めっちゃ羨ましいー!!」「イモトと一瞬かわりたい~~」「仲良しカップル素敵!(笑)」など、多くの反響が。

さらに城田は「#イモトアヤコ #いつか君と知らない国でドキドキすることがしたい #つまりはイッテq出してよ #でも虫は本当に全力で心からNGです #そんなことよりその表情は一体何さ笑」とコメント。
イモトが番組レギュラーを務める日本テレビ系バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(毎週日曜19時58分~)への出演を熱望していることをアピールし、仲の良さをうかがわせた。

2人の仲の良さはTwitterのやり取りでも話題に。イモトが24日に自身のTwitterにアップした、大きなバッタを手に乗せた写真を城田が引用リツイートし、
「え、なにしてるの?なに乗っけてるの?怖すぎる、、、あやこ、あんた凄すぎる、、、」とツイート。
イモトはこの城田のツイートに「でっかいバッタだよ!可愛いでしょ」と反応し、このやり取りを見たファンからは「仲いいね!!」とコメントが寄せられた。
Twitterで画像を見る

https://mdpr.jp/news/detail/1682548
2017.04.28 11:52



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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 06:03:56.27 ID:CAP_USER9
珍獣に追い回されながらも、内心では虎視眈々と未来の自画像を思い描く。
そんな器用な振舞いを見せるのが、あのイモトアヤコ(31)だという。一体、どんな目論見が――。

 ***

太眉にセーラー服という出で立ちのイモトが「珍獣ハンター」として東奔西走する
世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)は、先ごろ10周年を迎えた。

「2月5日と12日、2週連続で放映された特番の視聴率はそれぞれ22・5%、22・2%と、完全に日曜のゴールデン枠を圧倒しました。
番組内に数ある企画のうち、やはりメインは海外ロケ。これまでコモドオオトカゲに追い回され、虫やワニを食べ、
そして『登山部』としてキリマンジャロやマッターホルンの高嶺に登頂したりと、涙を流しながらも困難に立ち向かうイモトの姿は、すっかりお茶の間に定着しました」(芸能記者)

バラエティー番組とはいえ、しばしば死と隣り合わせの状況が襲ってくる。で、その“危険手当”はといえば、

「イモトのギャラは1回につき約30万円。ひとつの海外ロケで5~6日費やすので、日当にして数万円といったところです」(局関係者)

というから、およそ過酷なミッションとは不釣り合いな額なのだ。それでも、

「彼女は2007年に番組オーディションに合格し、レギュラーとなったのですが、当時のギャラは現在の10分の1程度でした」(同)

海外ロケにはマネジャーやメイク担当は同行せず、トレードマークの眉毛は自ら描いているという。

■サインに変化が

で、そんな状況からステップアップを図るべく、新たな動きを見せていると指摘するのは、さる芸能ジャーナリストである。

「3月17日には、NHKドラマ『あなたにドロップキックを』で、日テレ以外の局で初めてドラマ主演を果たしました。
“バラエティーから女優へ”というと、最近では菜々緒が挙げられますが、演技力はさておき、役者を経験すると芸能人としての取り扱いが変わってくるのです」

つまりは先々、CMなどのギャラのベースに差が出てくるということで、

「イモトは女性からも嫌われず、また幼児からお年寄りまで万遍なく受け入れられている。いわば家族そろって見られる芸人。
そんなアドバンテージを引っ提げて、今後は演技の方向にシフトしていく狙いです」(同)

郷里の鳥取で幼い頃からイモトを知る男性も、こう明かすのだ。

「時々帰省して近所を散歩していますが、上下とも黒のジャージでスニーカー姿。自分でも『まだまだオーラが足りんなあ』って言ってます。
そう言えば、以前はサインする時、色紙に『珍獣ハンター』と肩書を入れていたのに、最近は書かなくなりましたね」

ドラマに詳しいライターの吉田潮氏が言う。

「見てくれ勝負の『お人形女優』には出せない普通っぽさが彼女の味。ネギや生姜といった息の長い『薬味女優』を目指せばいいのです。
デビュー当時は体当たりの汚れ仕事ばかりで一流女優になった、泉ピン子のようになるかもしれません」

高嶺へのアタックが始まったわけだ。

ワイド特集「贈る言葉」より

「週刊新潮」2017年3月30日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00519372-shincho-ent
デイリー新潮 4/3(月) 5:59配信

20170403-00519372-shincho-000-2-view[1]

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/26(月) 11:29:51.74 ID:CAP_USER9
タレントのイモトアヤコ(30)が出演した日本テレビ
「世界の果てまでイッテQ!登山部アイガー登頂プロジェクト2時間スペシャル」
(後7・00)が25日に放送され、平均視聴率が17・5%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが分かった。

 過去にマッターホルン、マッキンリーなどに登頂してきた「イッテQ登山部」が
再始動。この日は、イモトが“死の崖”の異名を持つアルプスのアイガーへの登頂に
挑戦した模様が放送された。

 高度こそ3970メートルだが、登山道は細く、まさに命懸けの登頂。足を踏み外せば
すなわち“死”という状況の中、イモトは心が折れそうになりながらも5時間以上かけて
アイガーを登り切った。

 同番組を見た視聴者からは「イッテQ本気で感動した」
「イモトほんとに…凄いな…強いな…」「イモトの精神力に心が震えた」と
インターネット上で感動の声。また「画面を通して見るだけでも足がすくむほど
怖かった!イモトすごいよ」「アイガー登れる女優はイモトだけ」
「美しい景色をありがとう」などイモトを賞賛する声であふれた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000101-spnannex-ent

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