アシスタント

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/21(火) 05:06:51.17 ID:CAP_USER9
タレントの笑福亭鶴瓶が司会を務めるTBS系トーク番組『A-Studio』(毎週金曜 後11:00~)の9代目新アシスタントに、ハーフモデルのemma(エマ=22)が起用されることが20日、わかった。

 いま一番観たいスターたちの素顔を引き出すトーク番組として、笑福亭鶴瓶をMCに2009年からスタート。これまでにIMALU、SHELLY、本田翼ら若手の人気タレント、女優らが1年毎にアシスタントを務めてきた。

 プロデューサーは、「これまで変わらないスタイルで続けてきましたが、セットを模様替えしたり、番組ロゴを変えて、気持ち新たに2017年をスタートしたい」と気合十分。同番組が若手女優の“登竜門”のような位置づけになっていたが「ここらで目線を変えて、女優さんに限らず幅広いところから新鮮な風を吹き込んでくれる方を探していた」とemmaの起用理由を明かした。

 女性向けファッション誌『ViVi』(講談社)の専属モデルを務めるなど、誌面上での活躍する一方で「テレビの経験は少ない」と初々しく話したemma。オファーを受け「決まった聞いた時にはうれしい反面、大丈夫かなと不安やプレッシャーもありました」と告白し、初回収録を終えて「頭が真っ白になって、どこのカメラを見ればわからなくなるときがありました」と照れながら明かした。

 初共演を果たした鶴瓶の印象については「優しそうでおおらかなイメージでしたが、本当にイメージ通り。すごく自然でいい意味で圧のない方。個人的には私服がすごいオシャレだなと思いました」と笑顔。優しい言葉を掛けられ、楽しく収録に臨めたという。

 今後も「テレビが好きなので、モデルの仕事を軸にやりながら出てみたいと思います」と意欲的だ。自己採点は「40点」と辛口評価ながら「私を知らない人にもどんどん存在を知ってもらいたい!」とアピール。収録ごとの衣装にもこだわりを見せるといい、これまでの女優アシスタントとは、ひと味違うアプローチで若年層のハートをつかむ。

 emmaが新アシスタントとして登場するのは3月31日放送回より。

■歴代アシスタントは以下の通り。
初代・小泉深雪
2代目・IMALU
3代目・SHELLY
4代目・本田翼
5代目・波瑠
6代目・山下リオ
7代目・早見あかり
8代目・森川葵


9代目アシスタントを務めるemma (C)ORICON NewS inc.
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『A-Studio』の9代目アシスタントを務めるemma(右) (C)TBS
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http://www.oricon.co.jp/news/2087209/full/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 09:53:48.34 ID:CAP_USER9
5月26日放送『5時に夢中!』(TOKYO MX)にて、日刊ゲンダイによる「カトパン最強伝説の幕開け」なる記事が紹介された。

その内容であるが、終始、フリーになった加藤綾子アナウンサー(31)を絶賛し続けている。
雑誌『週刊文春』(文藝春秋)で“ショートパンツ姿で三輪車にまたがる”等の男心をくすぐるグラビアを披露した彼女について「今後は複数のナショナルクライアントのCM出演が予想されている」「カトパンの最強伝説が幕を開けた」と、記事の勢いも加藤アナの勢いも凄まじい。
ここで気になるのは、今年1月に日本テレビを退社した同番組アシスタントの上田まりえアナウンサー(29)ではないだろうか。ハッキリ言って、彼女も負けてない。
フリー転身後は松竹芸能に所属し、MXのみならずキー局にも引っ張りだこの状況。しかも、フリーアナとしては加藤アナより先輩なのだ。

しかし、司会のふかわりょう(41)から「(加藤アナが)気にならないと言えば嘘になりますか?」と問われた上田アナは「でも、(加藤アナは)素晴らしいアナウンサーですし。
私はもう、お笑い芸人に片足突っ込んだようなよくわかんない状況なので……」と、あくまで謙遜の構えである。
だが、よく考えるとこの発言はふかわの地雷を踏んでいる。「お笑いをバカにしてる! 出ました、皆さん聞きました!? こういうところに人間性が出ますね、やっぱり」と、ふかわは激昂。
上田アナ、謙虚に振る舞ったはずが芸人を下に見てる本音が露わとなってしまった。

http://dailynewsonline.jp/article/1139118/
2016.06.02 09:00 日刊大衆

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