のん

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/18(木) 20:00:34.28 ID:LKA65qi60● BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典

【のん ブログ復活 キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!! (本名:能年玲奈)】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/19(火) 18:24:25.79 ID:CAP_USER9
このほど芸名を「のん」に改名し、再出発することが明らかになった能年玲奈。洗脳騒動以降、独立や引退説まで出た彼女だが、これで心機一転、新たなスタートを切った。
能年は「週刊文春」の取材で、その意気込みを次のように語っている。

「洗脳報道もそうですけど、いろんな言葉を浴びて対峙することで、自分が成長できたんじゃないかなって今は感じています。
(中略)何かに囚われるよりも、面白い事をしようという風に気持ちを切り替えられるようになりました」

このコメントから、能年の前向きな気持ちと、これからの希望が読み取れる。

そして、「のん」改名にあたり、芸能界でも様々なコメントが上がっている。
お笑い芸人の土田晃之は、7月17日放送のラジオ番組「土田晃之の日曜のへそ」で、「前の事務所を辞めちゃったんですね。
事務所との兼ね合いも、色々あったんでしょう。加勢大周さんの坂本一生問題と一緒でしょ」とコメント。
また、爆笑問題・太田光も同日放送のラジオ番組「爆笑問題の日曜サンデー」で、能年の改名について「いいよね」と好意的に受け止めつつ、
「今は“能年ちゃん”って言っているから、ちょっと違和感あるかもしれないけど、定着したら、“のんちゃん”って良いんじゃないかなって思うけどね」と感想を述べている。

様々な憶測や意見が飛び交うなか、ネットでは能年が所属していた元事務所にも非難が殺到。「仕事も名前も奪うとか酷過ぎる!」「いい加減能年ちゃんを解放してやれよ」
「どこまで意地の悪い事務所なんだか」と、長期間に渡り能年を干しただけでなく、名前まで奪ったと厳しい意見が上がっているのだ。

しかし、この改名騒動によって得した芸能人もいるという。

「ニックネームが『のん』の辻希美は、能年の改名によって収入がアップすると噂になっています。
というのも、辻のブログのタイトルは『のんピース』で、『のん』で検索すると、彼女のブログが引っかかる。
かつてブログで月収500万円稼いでいると言われていたのですが、最近収入が減少気味だった。それが能年の改名により“のん”の検索件数が大幅にアップ。
そこで辻のブログへのアクセスも増えるのではと期待が高まっているのです」(事務所関係者)

能年の改名が、こんなところにまで余波を及ぼしているとは‥‥。“洗脳騒動”、“独立騒動”に続きこの“改名騒動”。
はたして、「のん」は無事、定着するのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1165897/
2016.07.19 17:59 アサ芸プラス

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【能年玲奈が「のん」改名で前事務所に「仕事も名前も奪うのは酷すぎる!」の声】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/16(土) 17:28:40.78 ID:CAP_USER9
所属事務所との契約トラブルで芸能活動を休止状態だった女優の能年玲奈が「のん」に改名したと「フライデー」のインタビューに応じた。
この「のん」の投じた一手はレプロだけでなく、芸能プロ全体を敵に回しかねないものだった。

所属事務所との契約問題も、6月末をもって契約が切れたということが「のん」側の認識のため、「週刊文春」「フライデー」と2誌のインタビューに応じたが、
これにレプロ側は「現在までその解決に至っておりません」と反論。
今年6月までの約1年半を契約不履行とみなし、未消化分の契約延長を申し入れていたという。レプロ側は改名したことを含めて法的措置も検討しているという。

ある芸能プロ関係者は「今回の能年はちょっとヤバいかもしれません。
というのは、6月の契約が切れるギリギリのところまで、双方の弁護士がやり取りをし、能年側が、話し合いを持ちましょうかという回答をしていたそうなんです、
だからこそ、レプロもその話し合いを持ってから、何らかの対応を考えるという算段だったようですが、その話し合いを持つ前に、
能年がインタビューに出てしまった。能年サイドがどう考えているのかにせよ、“だまし討ち”みたいな格好になったんです」

レプロ側にしてみたら、待っていたのにという裏切られた感はたっぷり。
「法的措置」と言い出すのも無理はない。「これまでは業界内でも能年同情論というのはないわけではなかったですが、さすがに今回の話で、ちょっと能年のやり方はどうなの、っていう空気になっている。
いま、能年が独立したタイミングで他のタレントもちょくちょく応援コメントを出したりしてますが、そんな空気もなくなってしまうかもしれません」と同関係者。

ただでさえ厳しい状況だったのだが、そこに加えて、自らが首を絞めた形になったのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1164292/
2016.07.16 16:30 リアルライブ

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【所属事務所を“だまし討ち”してしまった能年玲奈改め「のん」】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/14(木) 07:47:17.08 ID:CAP_USER9
能年玲奈が「のん」に改名して再出発
FRIDAY 7月14日 7時20分配信

 能年……ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です――。
 
 NHKの朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』で一世を風靡し、その後、映画にも多数出演。しかし突然、独立・引退騒動が起こり姿を見ることがなくなった能年玲奈。今回、芸名を「のん」に改め活動を再開する。

 再出発にあたり、元気で楽天家な母親が上京して挨拶回りをしてくれたという。「休養中」にはクラシックバレエや洋服作り、モノマネや作曲に没頭していた。そんな毎日についてフライデー最新号(7月15日発売)で熱く語っている。

 グラビア撮影にも挑戦しており、「久しぶりで緊張します~」と言いながら、自前の衣装で『あまちゃん』ばりの大ジャンプまで披露した。

「楽しくて、顔が開きっぱなしでした~!」

 と素直な感想をこぼし、白い歯を見せたのだった。

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160714-00010000-friday-ent

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