のん

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/19(月) 16:49:32.25 ID:CAP_USER9
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 事務所との契約問題によって、能年玲奈の名前を使用できなくなった「のん」。近頃ではアニメ映画『この世界の片隅に』に声優として出演し、ファンを喜ばせていたが、16日発売の「フライデー」(講談社)最新号のインタビューでは、金欠をアピールしている。事務所トラブルで干されてしまったことは、業界関係者ならずとも知るところだが、この必死アピールには、マスコミ関係者の間からも「痛々しすぎる」という声が聞こえてくる。

 のんは、所属事務所「レプロエンタテインメント」とトラブルを起こしていたが、7月、強引に能年の名を捨てて、再スタートを宣言。一方でレプロ側は、いまだのんを能年玲奈として「所属タレントである」と主張し、公式サイトにプロフィールを掲載している。

「話し合いもなく、所属タレントから無断で独立を宣言されたとなれば、レプロ側は“被害者”でしょう。ただ、レプロサイドは、テレビ局に強い圧力をかけ、のんの番組出演どころか、情報番組で取り上げることさえNGを出してします。のんに関する問い合わせすら無視するなどの暴挙もあって、業界内からは、能年への同情論も少なからず聞こえてくるようになったのですが……」(芸能プロ関係者)

 そんな渦中ののんは15日、岩手県の支援により発足した「プロジェクトN」の活動として、朝ドラ『あまちゃん』のロケ地で行われる「久慈秋まつり」に参加する予定だった。ところが「フライデー」によれば、台風の影響で祭りは中止に。のんはすぐにでも駆けつけたかったものの、「おカネがぜんぜんないことに気づいて。動くに動けず、情けなくて、悲しくて」と話している。

「ほかにものんは、衣装は古着屋で買っているなど貧乏生活をアピール。しかし一部報道では、のんにはいまだにレプロから、月30万円前後の給料が支払われていると伝えられています。独立騒動で減額されてしまったからか、そんなお金には手を付けたくないのかはわかりませんが、『おカネがない』発言は、いつまでも自分を解放してくれないレプロ側に対する皮肉でしょうね。ただ、雑誌でこのような発言をしてしまうのは、少なからず世間に痛々しいと思われかねないのでは。騒動が落ち着かない限り、のんの好感度は下がっていくばかりです」(スポーツ紙記者)

 双方とも“被害者”を主張する独立騒動、まだまだ決着がつく日は遠そうだ。


http://dailynewsonline.jp/article/1198429/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/17(土) 23:45:37.26 ID:CAP_USER9
・映画 "EIGHT DAYS A WEEK"の試写会にお邪魔してきました。[のん 公式ブログ]
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・野宮さんから送られたCD『男と女 ~野宮真貴、フレンチ渋谷系を歌う。~』と9/23発売『赤い口紅があればいい 』
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・東京は夜の七時♪ [missmakinomiya]
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ミュージシャンでフィトテラピストの野宮真貴さんと、女優ののん(能年玲奈)さんが17日、
相次いでブログを更新し、それぞれツーショット写真を公開しました。

野宮さんによると、写真は16日の夜、ビートルズの記録映画
『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years』の試写会の際に撮られたもので、
ブログでは、二人とも映画を見た感動と興奮を述べるとともに、
野宮さんは「のんちゃん可愛すぎ」、のんさんは「野宮さんのスタイル、腰からのしなやかなさを見た瞬間、
うわぁーーっ!と感動してしまいました。もっと眺めていたかった…」と、お互いに褒め合っていました。

これを見たファンからは、「二人ともスタイルが良いですね!」「これは刺激的なツーショット!!」
「素敵なツーショット」「僕もビートルズ好きです。 」など、多くの声が寄せられていました。

なお、のんさんは18日に台風の被害を受けた岩手県久慈市を慰問する予定とのことです。


http://lineblog.me/non_official/
http://lineblog.me/nomiyamaki/archives/10796347.html


∥関連∥
・映画『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK』公式サイト:
http://thebeatles-eightdaysaweek.jp/introduction.html
・あす18日のんさん久慈訪問 秋まつり中止の市内激励
https://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20160917_6

【のん(能年玲奈)さん、野宮真貴さんとツーショット! ビートルズ映画『EIGHT DAYS A WEEK』鑑賞】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/09(金) 15:37:05.41 ID:CAP_USER9
能年玲奈改め“のん”が9日、主演声優を務めるアニメーション映画『この世界の片隅に』(11月12日公開)の完成披露試写会に出席。
都内でのイベント出演は久々とあり、イベント終了間際に待ち受けた報道陣から「トラブルは解決しましたか?」など、
改名騒動や独立騒動など種々の騒動についてコメントを求められる一幕があったが、この日は笑顔を見せるだけで質問には答えず。
報道陣に申し訳なさげに一礼して会場を去った。

昭和19~20年の広島市と呉市を舞台に戦争を通し、移ろい変化していく世の中でたくましく生きるヒロインのすずの姿を描いた、
こうの史代の人気マンガを原作とする本作(双葉社)。
壇上にはヒロイン・すずの声を演じたのん、こうの、クラウドファンディングで制作資金を集め、本作の制作にこぎつけた片渕須直監督が出席。
のんは片渕監督やこうのと並んで完成した作品を見たといい、「めちゃくちゃ緊張しました。(監督の反応に)びくびくしました」とにっこり。

作品については「声で挑戦させていただくときにも思ったんですが、セリフとか入っていなくて映像だけで泣けてしまう作品。すごくいいです」と絶賛。
「素晴らしい作品に出演できて光栄です。
映像で通して見させてもらって、戦争が一つのものとして(独立して)あるものでなく、普段の生活と隣り合わせなものだと実感できました。
すごく怖いなと思いました」とコメント。

「ボーっとしているところもあり、だけど気の強いところもある。そういうところに共感しました。
共感する部分から共鳴させて演技するように頑張りました」とヒロインのすずについて振り返り、
さらに「(アフレコ中、監督への)質問がしつこかったんじゃないかなと心配です」と触れ、照れ笑いも。

こうのは「のんさんの声によって物語の中に明るさが出た。物語にはない新しい魅力が増した。
芯の強さも感じられた」と、のんの奮闘を讃え、片渕監督も「(声優を決める際)のんさんしか思いつかなかった。
のんさんにやってもらって本当によかった」としみじみ。
「すずが血や肉のきちんと通った人間になった。すずさん共々(これからものんを)応援してあげてほしい」と客席へ呼びかけていた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00010003-otapolz-ent
おたぽる 9月9日(金)14時40分配信

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【能年玲奈改め“のん”、アニメ『この世界の片隅に』主演声優初挑戦で、久々の都内イベント出演】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 23:13:47.19 ID:CAP_USER9
・蔵下さんが撮影したのん さん
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・通常ののん さん
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・左から蔵下穂波さん、のん さん
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女優ののんさんが29日、ブログを更新し、「あまちゃん」で共演した蔵下穂波さんと
ミュージカル『狸御殿』を鑑賞に行ったときの様子を公開しました。

この中で、のんさんは蔵下さんが撮影したという写真を投稿。
「なんかとても足が長く見える。そんなはずない。
くーちゃん(蔵下さん)に写真を撮ってもらうと足が長く映ります。」と不思議そうでしたが、
最終的には「くーちゃんは美脚撮影マジックを持っています!」と写真を気に入ったようでした。

これを見たファンからは、「くーちゃんのんちゃんコンビ、イイネ」
「のんちゃん足も長いが、顔小さすぎ」「蔵下さんと仲良いみたいで微笑ましい」
「以前より確実にスタイル良くなってるよね。」などの声が寄せられていました。


http://lineblog.me/non_official/archives/10015817.html

【のん さん、蔵下穂波さんの美脚撮影マジックにより足が長くなる?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/21(日) 00:30:27.85 ID:CAP_USER9
能年玲奈から改名した「のん」がついに自身のブログを立ち上げた。いよいよ復活へ始動したが、やはりというかスタートから暗雲が立ち込めてきた。

立ち上げた初日には6枚の写真を掲載し、「これから楽しく更新していきます。よろしくお願いします! のん。」と元気いっぱいのコメント寄せた。
この始動に「待ってました!」「がんばってください!」と応援するファンも多数見受けられた。

ただ、この開設したという報道そのものを取り上げる大手メディアはなし。ある芸能関係者は「当たり前ですよ。
能年としては契約が切れたから大丈夫と思っていても、事務所のほうは話し合い中と言っている。要は今でもこの問題は揉めている真っ最中というのが大方の見方です。
そんな中にわざわざ手を突っ込んで、『のんがブログを開設した』などと報じるところはないでしょう。
揉めるのがオチですし、それに今では揉めることが分かってまで、報じなければならないというほどの女優でもないということですね。
まあ、どこもかしこも自主規制みたいなものでしょう」。

今ではテレビや映画などの女優としての仕事が来るのはなかなか厳しいのが現状だ。
「一説には能年のほうが話し合いに応じるという姿勢を見せながら、なんら実行に移してなく、のらりくらりとしているという話も漏れてくる。
先輩の女優の『事務所にもどれ』という忠告を能年は無視しているから、誰も手を差し伸べない状況。
だんだん悪化しているようにも見えます」とは別の芸能プロ関係者。

ブログを開設したものの、茨の道は始まったばかりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1182886/
2016.08.20 16:25 リアルライブ

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【茨の道を歩み始めた能年玲奈あらため“のん”】の続きを読む




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