この世界の片隅に

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 22:07:55.35 ID:CAP_USER9
・すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です![non_staffnews]
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・片渕監督、コトリンゴさん、尾身美詞さん、牛山茂さん、新谷真弓さん、たちばなことねさん、世弥きくよさん、そして潘めぐみさんと、のん!大集合~!
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劇場アニメーション映画『この世界の片隅に』で主人公・すずを担当したのん、すずの妹・浦野すみ役を務めた潘めぐみの2人が笑顔でピースサインをした。3月18日に行われた『第11回 声優アワード』授賞式でお互いに受賞した喜びが表情に溢れている。

1年で最も活躍した声優に贈られる『声優アワード』の特別賞に輝いたのん。さらに潘めぐみは助演女優賞を受賞した。その日『のん STAFF(non_staffnews)ツイッター』で「すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です! ありがとうございます…」と“姉妹”ショットが投稿され、フォロワーから「おお! おめでとうございます! この世界の中心だね!」「明日、広島に行きます。すずさんの実家辺りまで行ってみようと思っています。ますます楽しみになりました」などの反響があった。

その後は新宿ピカデリーにて舞台挨拶があり、片渕須直監督や主題歌・音楽を担当したコトリンゴに尾身美詞、牛山茂、新谷真弓、たちばなことね、世弥きくよ、そして潘めぐみにのんが集合した。『第40回日本アカデミー賞』の最優秀アニメーション作品賞受賞をはじめ『第11回 声優アワード』のW受賞や数々の受賞をスタッフ・キャストで改めてお祝いしたという。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


http://japan.techinsight.jp/2017/03/maki03191544.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/04(土) 14:07:05.08 ID:CAP_USER9
「今は、仕事をするのがいちばん楽しいです」。彼女の来た道を思って、深く頷く。スラリとした手足。考えを巡らし、思いに至ると、目の奥ははたとひらめく。少女と呼ぶには大人びていて、大人と呼ぶには幼すぎる。

のん、23歳。彼女ほど一挙手一投足を“見守られている”女優は、今ほかにいないだろう。好意、共感や激励、あるいは好奇や傍観……世間の目にはさまざまな思いが交錯する。

2016年11月、各地のミニシアターで封切られた映画「この世界の片隅に」(こうの史代原作、片渕須直監督・脚本)は、反響が反響を呼び、異例のロングランヒットを記録。キネマ旬報日本ベスト・テン第1位、ヨコハマ映画祭作品賞を受賞するなど、並みいる作品を抑え、多くの映画賞に輝いた。

のんはそんな作品の主人公である浦野(北條)すず役として、声優を務めている。映画の成功と同時に、ふたたび檜舞台に上がった彼女の、心の動きを追った。(ライター・大矢幸世 撮影・伊藤圭/Yahoo!ニュース編集部)

(中略)

◆野山を駆け回った「悪ガキ」の描いた夢

のんが生まれ育ったのは、兵庫県のちょうど真ん中、人口1万2000人弱の小さな町だ。山にはシカやサル、クマなどが生息し、川にはホタルが棲む。

「田んぼで駆け回ったり、おたまじゃくしを捕まえたり……ダンボールで秘密基地を作って、大切なものを持ち込んでたのに、雨でしなしなになって『さよなら』したり……山の子ども、ですね。近所の家のまだ青い柿を袋いっぱいに採ってきて、あとでお母さんと謝りに行ったり、先生にも怒られまくったりして、『悪ガキ!』でした(笑)」

幼いころの夢は、キューティーハニーの「ナースハニー」。それから「パリコレのモデル」にファッションデザイナー、イラストレーターにお笑い芸人……。なりたいものがいくつもあった。

「昔から、何かを作るのが大好きだったんです。見つけた瞬間に『やってみたい』って思って、そこにまっすぐ打ちこんじゃう感じで。絵を描いたり、編み物したり……何か表現できるものに惹かれてたんですかね」

最近では自作のオリジナルキャラクター「ワルイちゃん」を発表したり、動画生配信「のんちゃんねる」をはじめたりと、女優以外の活動もはじめた。

「あまりしゃちこばった(身構えた)ようには見られたくなくて、アーティストじゃなく『創作あーちすと』って呼んでるんです。ちょっとうさんくさい感じで(笑)。自分が作ったものを『かわいい』と思ってくださる方がいるのは、すごくうれしいですね。表現することは、誰かに伝わったほうが気持ちのいいことだ、って思います」

◆「なるようになる」。彼女が行き着いた心境

表現すること。それは彼女にとって、小さなころからあたりまえのように、そばにあったのかもしれない。やりたいこと、好きなことに手を伸ばして、やってみる。それがひとたび制約されたとき、彼女は何を思ったのだろう。

「うーん……。自分でやっちゃえばいいんですよね。結局はどうとでもなる、というか。『演じる』ということ自体は不確かなものですし、失われるものではないから、自由なものだと思っています」

彼女は言葉を選びとりながら、目の前の相手に真摯にこたえていく。

>>2以降につづく)


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https://giwiz-tpc.c.yimg.jp/q/tpc/images/story/2017/3/3/_1488537442_1488537424_170124_17.jpg
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/29(木) 10:07:43.39 ID:CAP_USER9
当初は小規模の公開だったが、異例の大ヒット。社会現象となっている映画『この世界の片隅に』(片渕須直監督)。
「のんちゃんがいいんですよね。声がね。めちゃくちゃよかった」と、イノッチこと井ノ原快彦もNHK『あさイチ』で絶賛した同作の主演声優・のん(本名・能年玲奈=23)が「癒しの笑顔」を見せた。

 映画の舞台、広島・呉を旅した写真集『のん、呉へ。2泊3日の旅』(双葉社)が発売され、サイン本お渡し会が先日、東京・八重洲ブックセンター本店で行われたのだ。

 報道陣の取材に答えたのんは、自分の写真集を見た第一印象を、「すごく……楽しそう(笑)。一番は呉に行きたくなる、呉の魅力がつまった本になったと思います」

 そう語り、お気に入りの写真は? という質問には、「ものを食べているところ。ほおばっている動物のような……」と答え、本誌カメラマンの「同じポーズを!」という要望にも、満点の表情で応えてくれた。

「おでんを食べたんですが、広島特有のがんす、という具がありまして、“これががんすでがんすか”と、ずっと言ってたんです、食べながら」とダジャレも披露して、笑いを誘っていた。

 ヨコハマ映画祭では審査員特別賞を受賞し、毎日映画コンクールでは女優主演賞にノミネートされたのん。快進撃はまだまだ続きそうだ。


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http://taishu.jp/detail/26097/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/28(月) 00:17:41.76 ID:CAP_USER9
 女優ののんさん(能年玲奈から改名)の写真集「のん、呉へ。2泊3日の旅」(双葉社)が、12月16日に発売されることが28日、分かった。のんさんが声優として主演を務めた劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)の舞台・広島県呉市で撮影された“旅写真集”で、同作のゆかりの地を訪れた様子が掲載される。

 写真集で、のんさんは2泊3日の旅を楽しみ、歴史の見える丘、商店街のれんがどおり、軍港など呉市の名所を訪れた写真を撮影。また、もんぺ風衣装やショートパンツ姿などを披露する。また、のんさんと片渕監督の対談も掲載される。

 B5判、128ページで、予価は1500円(税抜き)


2016年11月28日
http://mantan-web.jp/2016/11/28/20161127dog00m200031000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/28(金) 19:35:43.90 ID:CAP_USER9
能年玲奈から改名した女優・のん(23)が28日、都内で行われたアニメーション映画『この世界の片隅に』(11月12日公開)舞台あいさつに出席。

片渕須直監督(56)から、同作での声優ぶりを「すごく完成度が高い。
最もナチュラルに存在してくれて誇らしい」と称えられると、首をひっこめる仕草で照れ笑いを浮かべた。

同作は、『夕凪の街 桜の国』などで知られる、こうの史代氏の漫画を、『マイマイ新子と千年の魔法』の片渕氏が監督・脚本を務めてアニメーション化。
戦時中の広島県呉市を舞台に、ある一家に嫁いだ少女・すずが、戦禍の激しくなる中で懸命に生きていこうとする姿を追い掛ける。
六本木などで開催中の『第29回東京国際映画祭』特別招待作品として上映された。

今後は14ヶ国での公開も決定し、のんは「本当にあの、その…」と言葉に詰まりながらも「すべての人に響くと思うので、日本国外の方に観ていただけるのは素敵なこと」と喜び。
「普通のことがすごく愛おしく感じる作品」とアピールした。


声優業を監督に絶賛されたのん=映画『この世界の片隅に』舞台あいさつ (C)ORICON NewS inc.
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http://www.oricon.co.jp/news/2080626/full/



∥その他の画像∥
[のん STAFF ?@non_staffnews]
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