あざとい

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 03:57:05.46 ID:CAP_USER9
広瀬すず(18)のメディア露出が増えるにつれ、アンチが急増している。テレビ番組はおろか、
会見の模様がネットニュースになっただけでもネット上で彼女を叩く声が大きくなるという異様な光景が広がっている。
特に多いのが彼女を「あざとい」とみなしたバッシング。
では、「あざとい」ことはそんなに悪いことなのだろうか?

まず広瀬の「嫌われ」経緯を振り返っておきたい。
広瀬アンチ増殖のきっかけとなったのは、2015年に出演した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)だ。
広瀬は番組の定番人気コーナー「食わず嫌い王」に登場し、映像作品を作るのに欠かせない技術スタッフらに対して
「何で自分の人生を、女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう」と発言。
「スタッフをバカにしている」と大炎上し、放送直後に「誤解を与えるような発言をした」と謝罪するまでに至った。

こうした広瀬の率直な物言いが叩かれたケースは他にもある。

『VS嵐』(フジテレビ系)にて、大野智(36)の年齢を聞いて「えー40歳くらいかと思った」と発言した際もやはり炎上(当時、大野は34歳)。
『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)出演時には、コインランドリー利用者に「洗濯機買えばいいのに」と言ってマリーアントワネットかと非難殺到。
『人気者から学べ そこホメ!?』(フジテレビ系)では、足を組み肘をついて食事をとる様子が隠しカメラにおさめられ「行儀が悪い」と批判された。
確かにそれは行儀が悪い。

加えて、確証はないにもかかわらず、「澤ほまれがなんで結婚出来んのかわかんないんだけど。
相手の人頭にだいじょうぶ? 顔男じゃん」「有村とかもう消えた?」「たかみなブサw」(原文ママ)といった誹謗中傷を投稿するSNSアカウントが
広瀬の裏アカウントであるというウワサが広まったこと、過去に同級生に対し過激ないじめをしていたという噂や証言までネット上で拡散し、とどまるところを知らない。
このままではデマを事実と信じ込んでしまう層も出てくるだろう。さ
すがに広瀬側がきっぱり否定したほうが良いのではないか、というところまできている。

率直な発言によりアンチ急増につながった広瀬だが、見ようによっては素直で無邪気で10代の若者らしい言葉でもある。
むしろ、猫をかぶったらかぶったで「ぶりっこ」と嫌われるのだから、好感度というものの獲得は実に厄介だ。
広瀬が今、「あざとい」と言われているのは、2月の『しゃべくり007』(日本テレビ系)出演で、
ピンヒールを履いてよたよたと歩いた後に「ピンヒールはほぼ履いたことがない」と話したことが端緒。
以前のファッションショーでピンヒールを履き軽やかに歩いている動画が掘り起こされ、「嘘つき」「ヒール処女アピールしてぶりっことかうっざ」と、
これもアンチのバッシング燃料になったのである。
3月27日にはイメージキャラクターとなった「チャルメラ」のCM発表会で「外では猫かぶってます」と発言し、叩かれる羽目に。

「週刊文春」(文藝春秋)の2017年版「嫌いな女優ランキング」では1位の泉ピン子(69)につぐ2位の座を獲得。
ピン子は4期連続の1位で殿堂入りのようなものなので、いま日本で一番嫌われている女優は広瀬といってもいいかもしれない。
しかし広瀬の「あざとさ」は、要するに賢さである。
良くも悪くも今の10代で彼女ほど視聴者の気を引き、注目を集める女優はいない。

自然体が良いものとされる現代、「あざとさ」を嫌う視聴者の気持ちもわからなくはない。
だからといって確証もない噂を持ち出したり、重箱の隅を突いてまで叩くのは異常である。
広瀬は「あざとさ」以上に「図太さ」でたくましく芸能界を渡り歩き、大物女優に成長してほしいものだ。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0402/mes_170402_0633195845.html
messy4月2日(日)22時0分
 
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/08(水) 13:41:01.64 ID:CAP_USER9
2月3日、「めざましテレビ」(フジテレビ系)に出演しているフリーアナウンサーの岡副麻希が、放送中に「北北西(ほくほくせい)」を「きたきたにし」と誤読したことで大きな話題となった。

この発言が放送で流れると、視聴者からは「あざとい。わざとやっているのでは?」「天然でかわいい」「こういうあざとさ全快のコは好き嫌いが分かれるだろうな」と賛否の声が飛び交った。

 だが、ある芸能記者によると、岡副は読み方を知らないわけがないと語る。

「おバカキャラで人気を博す岡副ですが、彼女は高偏差値で知られる大阪桐蔭中学校・高等学校を経て、早稲田大学を卒業しており、学歴的には申し分ない。
さらに早稲田といえば、校歌の冒頭から『都の西北』という歌詞が出てくるため、岡副が北北西の読み方を知らないとは考えにくいのです。
彼女は近年、バラエティ出演が増えていますから、今回も期待に応えようとしたのかもしれません」(芸能記者)

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http://www.asagei.com/excerpt/74933

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