芸能

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 19:50:45.37 ID:CAP_USER*.net
4月4日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で新アシスタントとなったフリーの上田まりえアナウンサー(29)が出演した。

『5時に夢中!』の月曜日では、かねてより“上田アナ推し”を表明していたマツコ・デラックス(43)がレギュラーを務めている。
早速、マツコから激推しコメントが放たれるかと思いきや「彼女を一番好きだったのは、日テレ入社当時のスゴい状態だった時」と、
上田アナの今を否定するような発言が飛び出した。
日テレ在籍時、さまざまな重責を任されるうちに綺麗になっていった上田アナだったが、マツコはそれが不満なようだ。
しかし、「久しぶりに見たら、ちょっと戻ってた(笑)」と、マツコ流のフォロー(?)も入れていた。

そんなこの日、番組内では「ヴァージンのフリもラクじゃない」という東京スポーツの記事が紹介された。
これを受け、コメンテーターである株式評論家の若林史江(38)が「まりえちゃんもヴァージンのフリをするのって大変じゃなかった?」と質問するや、
「上田まりえは、今もバリバリのヴァージンだからね」と遮るマツコ。この言い切りには、上田アナも「ウフフフフ」と口を抑えて笑うばかりだった。

以前より「野球が大好きで、野球と結婚して『野球まりえ』になりたい」と公言している上田アナだが、
意中の彼(野球)のために“初めて”を取っておいているのだとしたら、いじらしいではないか。

http://dailynewsonline.jp/article/1116484/
2016.04.14 19:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 10:50:19.84 ID:CAP_USER*.net
能年玲奈、有村架純に大人の事情で棚ボタ主演は「黒木華」

運と実力。どちらが欠けても物事ははかばかしく進まないけれど、演技派として売り出し中のこの女優は、
今、その両方を手にしているかに見える。この4月から連ドラで初主演を果たす黒木華(はる)(26)。
その裏には、人気若手女優2人が椅子を空けた「棚ボタ」的事情があったという。

そのドラマは4月12日からTBS系で放映される『重版出来!(しゅったい)』。
大手出版社に入社したマンガ編集者が、出版不況はじめ様々な難題に立ち向かう物語である。

「主人公は大学時代、柔道のオリンピック候補だったという設定。しかし、黒木さんは柔道経験がほとんどない。
そのため、昨秋から柔道場に週に1日ほど通い、背負い投げなどの稽古に励んでいました」(スポーツ紙の芸能記者)

大学時代に野田秀樹氏演出の舞台でデビューした黒木は、2014年にベルリン国際映画祭で日本人4人目の
最優秀女優賞を獲得。昨年、今年と2年続けて日本アカデミー賞の助演女優賞も取った。
山田洋次、岩井俊二両氏ら有名監督からのオファーも相次ぎ、連ドラ主演の機会はむしろ遅すぎたように思えるのだが――。

■割烹着が似合う

「実はうちとしては、彼女は外れの外れの指名でした」
と、TBS関係者が意外な内情を明かす。

「昨年、最初にオファーしたのは、能年玲奈。うまく行けば、『あまちゃん』後、
初めての連ドラ主演になって話題性抜群でした」

が、能年が所属事務所と待遇を巡ってトラブルを抱えているのは周知の事実。
本人は「辞めてでも出る!」と乗り気だったものの、結局調整が付かず、取りやめとなったという。

「次に接触したのは、ブレイク中の有村架純。彼女も乗り気でしたが、既にこの時、今年だけで映画出演の
予定が複数入ってしまっていた。さすがに忙しすぎて無理という判断になってしまったのです」

こうしてようやくお鉢が回ってきたのが、黒木だったというワケだ。

「2人に比べて黒木さんの方が女優としての実力は上です。ただ、残念ながら顔が昭和っぽくて地味。
あくまで助演、脇役として光るポジションで、主役に必要な見る者を惹きつける“華”はやや足りなかった」

名は体を表す、とはいかなかったようなのだ。

「黒木は、高校時代3年間、主役を張っていましたよ」
と言うのは、彼女が通った追手門学院高校で演劇部顧問を務めた阪本龍夫教諭。

「彼女が1年生の時のこと。公演直前に本来主役を務めるはずだった先輩が体調を崩してしまい、代わりに黒木が入った。
それ以来、ずっと主役です。演技の基礎は出来上がっていますから、私は心配はしていません」

その代演の芝居が野田秀樹氏の作品で、後の舞台デビューに繋がった。
昔から何かを持っていることは間違いなさそうなのである。

映画評論家の北川れい子さんが言う。

「彼女は“割烹着が似合う女優”と言われたように、受けの人。今回のキャスティングは冒険ですし、
視聴率も苦戦すると思います。ただ、逆に抜擢が“賭け”になり、また一つ新たな方向性を見せられれば、
さらなるステップアップに繫がると思います」

演技派女優を超える「真価」が問われるのである。

デイリー新潮
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/04140510/?all=1
黒木華 no title

有村架純、能年玲奈 no title

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 10:15:51.59 ID:CAP_USER*.net
その判断は正しいかもしれないが、いかんせん決断するのが遅すぎた?

女優・歌手として活動する川島海荷が所属していたガールズユニット・9nineを今年7月に卒業することを発表した。

川島は07年に同グループに途中加入。
女優と歌手という2足のわらじを履いて奮闘してきたが、
活動を両立することでどちらも中途半端になってしまうことを恐れ、女優としての道を選択したようだ。

13年のドラマ「ぴんとこな」(TBS系)で主演を務めるなど、女優としての実績もある川島だけに、
この選択については納得の声も多いが、
やはりその中の大半は「もっと早く決断したほうがよかったのでは?」というものだ。

「カルピスウォーターのCMや全国高校サッカー選手権大会のマネージャーに就任するなど、
高校時代に黄金期を迎えた川島ですが、12年に大学入学してからは同ユニットでの活動に
力を入れてきました。その結果、『ぴんとこな』の出演後は女優としての仕事は激減。
映画出演にいたっては11年以降ありません。9nineとしては14年に日本武道館で
ワンマンライブを成功させていますが、グループの認知度はハッキリいって高くありません。
正直、アイドルファン以外の人たちからしてみれば“あの子は今?”状態でしたから。
今回のグループ卒業も話題にすら上りませんし、少し遅すぎた感は否めませんね」(アイドル誌ライター)

ネット上もたいして盛り上がらず、シラけたムードの声ばかり。
「手遅れってこのことを言うんだよな」
「ズルズルとアイドルを続けないのはいいことだけど、3年くらい遅かったよ」
「引退したのかと思ってた」「『しくじり先生』に出られるくらいの判断ミス」など、
これからの逆転ブレイクは難しいという意見がほとんどだ。

アイドルファンの書き込みの中には、この川島の“ミス”を例にあげ、
Rev. from DVLで一人勝ち状態の千年ちゃんこと橋本環奈にも「とっとと辞めたほうがいい」とアドバイスする人たちも多かった。
川島にせよ橋本にせよ、彼女たちの心の中ではアイドルを目指したい気持ちも強いと思われるだけに、
第三者が考えるようにはいかないのかもしれないが‥‥。

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_56295/

「9nine」川島海荷
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「9nine」
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川島海荷
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 05:19:14.77 ID:CAP_USER*.net
2016.4.14 05:04

モデルで女優、水原希子(25)らが所属する芸能事務所、エイジアクロス主催の
モデルオーディションでグランプリに輝いた現役中学生、八木莉可子(14)が、
ポカリスエットのイメージガールに大抜てきされたことが13日、分かった。

同CMといえば、過去に綾瀬はるか(31)らを輩出した“新人女優の登竜門”として有名。
透明感あふれる演技でCMデビューを飾り、トップスターへの一歩を踏み出す!

宮沢りえ(43)、川口春奈(21)らスター女優がきらめく青春の1コマを熱演した名作CM。
昨年11月のモデルオーディション「♯THE NEXT」で「演技にも興味があります!」と
初々しく宣言した八木が、ポカリスエットのイメージガールとして芸能界に本格デビューする。

滋賀県在住の中学3年生は、1メートル69の長身と清楚な雰囲気を武器に
同オーディションで応募者7851人の頂点に輝いた逸材だ。

16日からオンエアの「エール」編では総勢300人の高校生とキレのあるダンスに挑戦。
約2カ月間、未経験のダンスを特訓し、本番では足にできた水ぶくれの痛みと格闘しながら熱演した。

同CMのテーマは「青春に汗を流す若者を応援する」。
制作サイドは、さわやかな雰囲気と内に秘めた情熱を併せ持つ八木に白羽の矢を立てた。

現在は、携帯電話auのPR動画に出演中だが、モデルと女優の両立を目指す八木にとって
“新人女優の登竜門”であるポカリのCM出演はスターへの大きな一歩。
先輩の水原希子も「八木ちゃん初CM出演おめでとう!! 抜群の透明感と存在感を持つ
八木ちゃんに今後も期待してます!!」と全力で応援している。

CMで「自分は、きっと想像以上だ。潜在能力を引き出せ。」とメッセージを送る八木。
14歳の大型新人は今後、モデルや演技を通じて自身が秘める“潜在能力”の開花に情熱を燃やす。


・ポカリスエットの新CMで熱演する八木莉可子
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http://www.sanspo.com/geino/news/20160414/geo16041405040008-n1.html


∥動画∥
・ポカリスエットCM|「エール」篇60秒 [大塚製薬公式チャンネル]
https://www.youtube.com/watch?v=THmL6NsFmhA


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 07:39:16.80 ID:CAP_USER*.net
人気アイドルグループ・AKB48の田名部生来が13日、都内で行われたヒストリーチャンネル
『戦いの城/特別編 山城へ行こう』(15日放送、深1:00~)の取材会に出席。

歴史好きの田名部は、甲冑を着て登場し、「まさか自分の人生で甲冑をかぶれる日が来るとは
思っていなかったので光栄です。コスプレが大好きなので、繊細な甲冑にドキドキ、興奮しています」と喜んだ。

戦国武将にも詳しい田名部は、先日グループを卒業した高橋みなみを
「徳川家康っていうくらい立派です。野心家でもあるし、みんなが目指すところである存在」と例え、
自身は「明智光秀がいい。嫌われがちですが、興味深い。深くほってみたい武将」と明かした。

同番組は、自然の地形を生かした天然の要塞、“山城”に趣、時代背景と歴史、見方、歩き方を紹介。
田名部のほか、オーストラリア出身のラジオDJのクリス・グレン氏、城郭研究家の中井均氏が出演し、八王子城を訪れる。

山城巡りの楽しさに目覚めたという田名部は「派手さはないですが、もしかしたらここにこういう情景が広がっていて、
自分の中に想像ができる」と魅力を熱弁。

「これから山城ガールに挑戦したい」と意気込み、「同期でもある渡辺麻友ちゃんは日本の文化が好きだと思うので、
連れて行ってみたい」と話していた。

http://www.oricon.co.jp/news/2070066/full/
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