2016年05月

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 18:49:11.07 ID:CAP_USER9
歌手で女優の大原櫻子が28日、自身のInstagramにモデルで女優の広瀬すずとの2ショットを投稿。
これまで「そっくり」「双子みたい」と言われ話題を呼んできた“さくすず”は今もなお大人気のコンビで、またもファンから歓喜の声が寄せられている。

2人は6月1日発売の広瀬が専属モデルを務める雑誌「Seventeen」で対談をしたようで、
大原は「ふとした瞬間似てる人(笑)すずと対談しました」とコメント。
一方の広瀬も自身のTwitterで「ちょいちょい似る人 6月1日発売のseventeenで対談してます うぇい みてね」とファンへ向けて呼びかけている。

昨年1月に「第93回高校サッカー選手権大会」で広瀬が10代目応援マネージャー、大原が応援歌「瞳」をそれぞれ担当し、親交を深める仲になった2人。

ファンから「さくすず!!安定の可愛さ」「あぁ~いつ見てもかわいい2人…癒された」「2人とも本当に本当に本当に可愛い!」
「あああさくすず~~~大好き」「Seventeen絶対みるね!」など歓喜の声が続々寄せられている。(modelpress編集部)

http://mdpr.jp/news/detail/1588046

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 10:13:24.95 ID:CAP_USER9
人気グループ・乃木坂46の生田絵梨花の初ソロ写真集『転調』(撮影:細居幸次郎/今年1月発売)が、
上半期(集計期間:2015年11月23日~2016年5月22日)で6.9万部を売り上げ、
『オリコン2016年上半期“本”ランキング』の「写真集部門」で首位を獲得した。
上半期の“写真集女王”となった生田は「この写真集は、心から楽しんで、笑顔に包まれながら出来上がったので、こうしてたくさんの方に届いてとてもうれしいです」と喜びのコメントを寄せた。

昨年度上半期では、乃木坂46のメンバーである白石麻衣の『清純な大人白石麻衣』(撮影:篠山紀信/2014年12月発売)が3位、
同じく西野七瀬の『普段着』(撮影:藤代冥砂/2015年2月発売)が4位でそれぞれTOP5入りを果たしたが、
同メンバーのソロ作品による上半期同部門制覇は初となる。

同写真集の撮影は、生田の生誕地で5歳まで住んでいたドイツ・デュッセルドルフで行われ、
撮影当時13年ぶりに訪れた懐かしい土地で見せたいきいきとした表情のほか、初公開となった水着姿も収録。
今年2/1付の『オリコン週間“本”ランキング』では、乃木坂46メンバーのソロ作品では初の“総合&写真集ダブル首位”を達成していた。

生田とデッドヒートを展開し、2位を獲得したのは、ドラマや映画など各方面で引っ張りだこの女優・広瀬すずのフォトブック『17才のすずぼん。』(今年3月発売)。
集計終了直前までトップの生田を僅差で追い上げ、期間内売上は6.5万部を記録した。

続いて、AKB48グループの“顔”ともいえる活躍を見せるHKT48・指原莉乃が、新境地のセクシーショットに挑んだ『スキャンダル中毒』(撮影:細居幸次郎/今年3月発売)が、期間内売上5.4万部で3位にランクイン。
指原ソロ作品は、2012年度で『さしこ』(2012年1月発売)が2位を獲得して以来、4年ぶりの上半期同部門TOP3入りとなった。

そのほか、NMB48・山本彩の『みんなの山本彩』(今年1月発売)が期間内売上4.0万部で4位、
でんぱ組.inc・最上もがの『MOGA』(撮影:桑島智輝/2015年12月発売)が期間内売上3.0万部で5位となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000336-oric-ent

■写真集 TOP5
<順位|期間内推定売上部数|書名|著者名|出版社>
1|69,238|生田絵梨花1st写真集「転調」|(撮影)細居幸次郎|集英社
2|65,296|広瀬すずPHOTO BOOK「17才のすずぼん。」|広瀬すず|集英社
3|53,792|指原莉乃写真集 スキャンダル中毒|(著)指原莉乃/(撮影)細居幸次郎|講談社
4|40,457|みんなの山本彩|-|ヨシモトブックス
5|30,019|最上もが1st写真集「MOGA」|(撮影)桑島智輝|集英社
オリコン調べ(oricon.co.jp)

乃木坂46・生田絵梨花 1st写真集「転調」
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HKT48・指原莉乃『スキャンダル中毒』
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NMB48・山本彩『みんなの山本彩』
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 04:07:39.37 ID:CAP_USER9
モデル・藤田ニコルのビキニショットが話題になっている。

これは5月26日、藤田が自身のTwitter上に投稿したもの。
彼女は、「朝からパリピな撮影? あ、またピンクにしたよ」というコメントを添え、2枚の写真を公開している。
1枚はパンダの着ぐるみをかぶり東京・渋谷の雑踏に立つコミカルなもの、
もう1枚はボーダーのビキニを身につけ、胸の谷間とくびれがあらわになった非常にセクシーなものだ。

これを見た人からは「にこるんおっぱいよき」「お胸盛れてるでかい!www」「にこるんのピンクの髪の毛一番好きですっ!!」
「ウエストほそ~」「水着だしパンダとか本当にパリピだし最高」「ピンク似合いすぎか!」「全てが可愛い」「エロい」
と様々なコメントが寄せられている。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

AOL News 2016年05月26日 18時00分
http://news.aol.jp/2016/05/26/fujitanicole/
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【藤田ニコル、胸の谷間全開のビキニ写真がセクシーすぎると大反響!】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 21:18:58.59 ID:CAP_USER9
5月28日、山崎賢人と二階堂ふみがW主演する映画「オオカミ少女と黒王子」が公開される。
原作は「別冊マーガレット」に連載された八田鮎子の漫画で、ここ数年、
邦画界では少女漫画を映画化する流れが続いている。映画関係者が語る。

「今年はすでに2月に『黒崎くんの言いなりになんてならない』、3月に『ちはやふる』が公開されヒットしています
。ヒロインの相手役に同じ俳優が器用されることが多く、特に福士蒼汰さんと山崎賢人さんは何本も出ていますね。
しかも、ほとんどヒット作です。福士さんは『好きっていいなよ』(14年)が興行収入11億円、『ストロボ・エッジ』(15年)が23億円。
山崎さんは『L・DK』(14年)は4億円でしたが、『ヒロイン失格』(15年)が24億円、『orange』(15年)は32億円を突破しています」

福士と山崎が多く起用されヒットしているのは、「若い女性の理想」というだけでなく、彼ら自身が大の少女漫画好きで、役に入り込めているからだという。

「福士さんは『ストロボ・エッジ』の大ファンで、芸能界入りする時に『いつか一ノ瀬蓮を演じたい』と話し、それが実現しました。
山崎さんに至ってはヒットした少女漫画だけでなく無名の作品まで愛読してますよ。
コミックサイト『comico』で連載されているユリカさんの『おじいちゃんに捧げる、思い出とあたしの想い』を読んで、
『俺もおじいちゃん子だから泣ける』と話していました。さらに『この漫画家さん、この作品はラフに色鉛筆で描いてるけど、ペンで描く漫画は上手くて世界観があるんですよ』
と評論家ばりの論評をするので驚きました」(前出・映画関係者)

少女漫画原作の映画化が「鉄板」となれば、ますます福士&山崎の出番が増えそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1136680/
2016.05.28 17:59 アサジョ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/29(日) 06:23:57.03 ID:CAP_USER9
女優・二階堂ふみ、菜々緒、俳優・山﨑賢人らが28日、映画「オオカミ少女と黒王子」の初日舞台あいさつを都内で行った。

同映画は、八田鮎子氏が原作を手掛けた、累計発行部数540万部突破の超人気少女コミックを
廣木隆一監督により映画化した、“嘘つき少女”と“ドS黒王子”によるラブコメディー作品。

高校に入学したばかりの篠原エリカ(二階堂)は、恋愛経験ゼロなのに彼氏とのラブ話を語る“オオカミ少女”。
「彼氏がいないのでは?」と友達に疑われ、街で見かけたイケメンを盗撮し、自分の彼氏として写真を友達に見せてその場をしのごうとする。
ところが、その彼は同じ学校に通う佐田恭也(山﨑賢人)だった事が判明。
イケメン同級生・佐田に事情を打ち明け、彼氏のフリをすることを承諾してもらえるエリカだがじつは彼、見た目は王子だが中身は超ドSの“黒王子“だった。
契約彼氏の条件は、恭也への“絶対服従”というもので、ウソから始まる恋の行方は…といったストーリー。

そんな中、山﨑演じる“ドS黒王子”の姉の冷香を演じた菜々緒は「今日もドSでお送りしますので、よろしくお願いします!」と話して笑わせた。

今作で女子高生役を演じた二階堂は、「久しぶりに制服を着ることができてうれしかったです」とニッコリ。
?“ドS黒王子”を演じた山﨑については、「本人と役柄のキャラクターのイメージが違うんです。
難しい役だったと思いますが、真摯に向き合っていて現場で見ていて素晴らしかった」と絶賛した。

役柄と実際の性格が違うことを二階堂から暴露された山﨑は、司会者から「本当はドSじゃない?」という質問をされると、「ないっす」と即答。
そのうえで、「三回まわってお手からワンが好きです」と劇中のセリフを引用しつつ、ドSであることをアピールして会場の笑いを誘った。

また、劇中でチャラ男の神谷望役を演じた鈴木伸之は「ここぞとばかりに胸の内に押し殺している気持ちを出させて頂きました。
普段の自分とは違うし、男としての憧れでもありますよね」と、チャラ男への憧れを明かした。

菜々緒は、劇中で山﨑にビンタを放つシーンがあるが、「役者さんにビンタをするのは気が引けるので、マネージャーさんで練習しました。
OKが出たんですが、カメラワークの関係で2回ビンタしました」と明かし、「山﨑君ごめんね」と謝罪。

これに対して山﨑は、「痛気持ち良かった。僕もお芝居でビンタされるのは初めてなんですが、
初めてが菜々緒さんで良かった!」とまさかのドM発言で会場をわかせた。

各出演者のプライベートでのドSエピソードの話題になると、菜々緒は「第一線で活躍させて頂くにあたり、
周りのスタッフにも100%プロの仕事をしてほしいので、仮にミスをした場合、デコピンをするというお仕置きがあります」と告白。

門脇麦は、「家では内弁慶で家族に対する当たりが強いんです。父のマッサージをして痛がっているのを見るのが楽しい。
あと、弟が“大学デビュー”して、朝髪を時間かけてセットするのをグチャってするのが楽しいです」と、なかなかのドSぶりを明かした。

最後に、二階堂は「ようやくこの日が来たのかっていう気持ちと、もうこの日なのかっていう気持ちですが、
みなさんの温かいお顔と笑顔を見られて良かったです。この映画が良い方向にいくようにお力をお借りできればと思います」。
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山﨑は「初日を迎えられてうれしく思います。この映画を観てキラキラした青春、人を好きになって心が動くところを見てほしい。
映画を広めていってください」呼び掛けた。

http://dailynewsonline.jp/article/1136823/
2016.05.29 02:00 Japan芸能カルチャー研究所

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