2016年05月

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/30(月) 23:05:38.32 ID:CAP_USER9
モデルの市川紗椰がメーンキャスターを務めているフジテレビ系ニュース番組
「ユアタイム~あなたの時間~」(月~木曜、後11・30。金曜、後11・58)に“5%の壁”が立ちはだかっている。

4月には一度、1・6%という最低視聴率を記録。
低迷打開のてこ入れについて、亀山千広社長は27日の定例会見で、「考えていない」としたが、5%超えはいつになるのか。踏ん張りが続く。

メーンキャスターを予定していたショーンK氏が経歴詐称疑惑で放送開始直前に降板。
市川が1人で重責を担い、4月4日にスタートした大型報道番組。

初回は4・0%(前4週平均は4・9%)で、4月11日には2・7%を記録。4月22日には初の1%台、1・6%を記録するまでに落ち込んだ。

2%台は4月だけで6回、5月は3回。対して、最高視聴率は5月2日の4・9%となっている。

亀山社長は27日の会見で、てこ入れについて「僕自身は全く考えていません」と断言。

「始まって1カ月、2カ月の段階で、しかもああいう状況で市川さんが日々悩みながらも、やっているんだろうなあ、と思いますし、
彼女の色が出てき始めているという部分がいくつかありますので、今、変えようとは思っていません」と“成長”への期待を口にしている。

確かに好材料もある。

5月17日の2・9%を最後に、2%台はゼロ。
直近の1週間は5月23日=4・4%、24日=4・4%、25日=3・1%、26日=3・7%、27日=4・3%と3~4%台で“安定”。

27日の放送では、広島出身の米国人コメンテーター、モーリー・ロバートソン氏が
オバマ大統領の広島訪問の映像にこらえきれずに涙を流してコメントしたことが反響を呼ぶなど、
出演者の“色”が出始めているのも事実。5%の壁を破る日がいつになるのか。注目される。

写真
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デイリースポーツ 5月30日(月)20時17分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000081-dal-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 08:24:40.98 ID:CAP_USER9
年明けから約4カ月にわたって日本中の注目を集めたベッキー(32)の不倫騒動がようやく収束し、ここ最近は騒動関連の報道が減った印象だ。
不倫相手だったロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(えのん、27)の元夫人が18日に騒動の「終焉」を宣言。
「ベッキーが本格復帰するまでは収束とは言えない」という声もあるが、騒動がこれ以上泥沼化したり、新展開を迎えるということはないだろう。

一連の騒動で最も傷ついた人で、しかも一般人である元夫人がわざわざマスコミ各社に声明を出した。

記者は、元夫人がもし思いを打ち明けるとしたら、唯一パイプを持つ週刊文春の誌上だと考えていた。
それだけにベッキーの所属事務所を通じての声明発表は予想だにせず、驚いた。

ベッキーは元夫人に直接謝罪する2日前にTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の収録に参加。
仕事復帰と謝罪の順序が逆になったことを謝罪の場で元夫人に報告しておらず、後にそのことを報道で知った元夫人は不信感を募らせたという。

しかし、ベッキーの事務所社長が金スマの放送日当日、元夫人の代理人弁護士に電話して謝罪。
「今さら電話してきたところで遅い」と謝罪が受け入れられない可能性もあったが、誠意ある電話に元夫人もこれ以上ない誠意で返し、
「終焉宣言」をつづった手紙をベッキーの事務所に送り、マスコミに発表してもらったのだ。

ベッキーが出演を見合わせているレギュラー番組の関係者も「一番の被害者が収束を発表したことで、
番組復帰に向けてスポンサーの理解を得られそうだ」と、ベッキーの本格復帰が前進していることを明かす。

ただ、すべてが順調に進んでいるわけではない。日本テレビは30日の定例記者会見で、
ベッキーの同局レギュラー番組への復帰が「未定」との見解を示した。
金スマでの復帰にあたって、ベッキー側がほかに出演を見合わせている9本のレギュラー番組の関係者に
「金スマで復帰します」と事前に報告せず、根回しがおろそかになったことが一番の原因だ。

さらに実は、今月下旬、2本のレギュラー番組の収録に参加して本格復帰する予定だったが、ともに立ち消えとなった。
ただ、これはベッキー側の都合といい、関係者は「金スマでの復帰で他番組への配慮を欠いた以上、
二の轍は踏めないとの思いから慎重に慎重を期しているようだ」と話している。

ベッキーは本格復帰に際し、会見を含め、取材陣に何かしら対応することを検討している。
一連の騒動で何事にも拙速・性急なイメージが強かったベッキー側だが、騒動が落ち着いてようやく礼儀や恩義を重んじる本来のスタイルに戻ってきている。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/31/kiji/K20160531012691380.html
2016年5月31日 08:10

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 09:01:43.29 ID:CAP_USER9
5月25日、女優の桐谷美玲(26)がチャームポイントの1つだったロングヘアをカット。自身のインスタグラムでイメチェン後の姿を披露し絶賛を受けている。

桐谷は今回のヘアカットに際して3回もインスタグラムを更新し「切ったのが嬉しくて何度も載せてみる笑 こう見ると意外と短くなったなぁ(^-^)」とコメントするなど、とても満足気なようす。
もちろんファンからも「可愛い! 美人だから何でも似合いますね」「セミロングの髪型もまた違った魅力!」など国内外から1000以上もの絶賛コメントが寄せられた。

だが一方で、今回の前髪のカットによりあらわになった「眉毛」が気になるという人もいたようだ。
コメント欄の一部では、「見れば見るほど気になっちゃうな~!」「これは……、太すぎじゃないのか?」
「カットした髪より、眉毛のほうが目立ってる」と、眉毛への感想も溢れる事態に。

「桐谷さんと言えばキリッとした猫目やシャープな輪郭が特徴で、それに合わせて眉毛もキッチリ整えているか、
薄く存在感を消しているようなメイクが多い印象でした。そのため、今回のナチュラル風な太い眉毛は以前のスタイルと真逆。
髪形よりもそちらに注目が集まったんでしょう。これまでの彼女にない野性的なメイクでカッコいいですよね」(ファッション誌ライター)

太眉には強力な小顔効果があったり、大人びて見える、強い女性に見えるといった効果があると言われている。
しかし、細眉よりも男性ウケが悪くなるといったデータもあることから、このイメチェンで男性ファンが減ってしまわないかが心配だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1137835/
2016.05.31 07:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 12:50:05.55 ID:CAP_USER9
部下のやる気を引き出してパフォーマンスを高めるのは、組織におけるマネジメントの要諦。
会社や役所のみならず芸能界にもあてはまりそうなものだが、
所属事務所との「管理方針」をめぐる軋轢で目下、武井咲(22)がのっぴきならない事態に陥っているという。

 ***

ここ数年、同じ「オスカープロモーション」に所属する上戸彩や剛力彩芽らと「CM女王」の座を競ってきた武井。
紛れもなく事務所の看板の1人で、本格女優デビューから5年で主演作がすでに15本だから、力の入れようが分かるというもの。さる芸能記者によれば、

「武井は元々、モデル志望で芸能界入りしたのですが、事務所の方針で11年から女優業に転身。
以降はテレビドラマに映画にと働きづめで、一時はあまりのオーバーワークで喜怒哀楽が乏しくなるような状態に陥るほど、疲労困憊していました」

加えて、“鉄の掟”が彼女を苛んできたという。

「7000人ものモデルや女優を抱えるオスカーにあって、トップの10人ほどは社長直轄マター。
彼女らには例外なく『25歳までは恋愛禁止』という制約が課されるのです」(同)

が、昨年4月には、ドラマで共演したEXILEのTAKAHIRO(31)が武井の自宅マンションを訪れたと写真誌に報じられ、

「この時オスカーは『交際はしていない。今後は二度と会わない』との内容を、武井の談話としてリリースしてしまった。
恋愛をなかったことにされた彼女は、これで事務所とギクシャクし始めました」(同)

実際、その後のイベントでは、前出の掟についての質問が飛ぶと、

〈恋は出会いなので、わからない〉

などと“絶対方針”に反旗を翻すかのようなコメントを残していたのだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160531-00509082-shincho-ent
デイリー新潮 5月31日(火)11時59分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 09:14:43.56 ID:CAP_USER9
ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動により休業していたベッキーだったが、
今月、レギュラー番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で復帰した。

この出演に対して、ベッキー不倫をすっぱ抜いた「週刊文春」(文藝春秋)がすぐさま川谷と離婚した元妻が抗議文を送ったと報じた。
報道のとおりならば重ねて不義を働いたベッキーへのバッシングが再燃することも予想されたが、被害者側であるはずの元妻サイドがすぐさま否定し、鎮静化を図っている。
あまりにも不可解な一連の騒動だが、なぜ元妻はベッキーの“失点”を防ぐことに協力したのだろうか?

「この事態には驚きました。『文春』サイドは否定していますが、不倫騒動の当初から『文春』と元妻は一蓮托生とみられていましたから。
それがここにきて割れたということです」(ワイドーショー関係者)

元妻がわざわざ「文春」の報道を否定してまで、ベッキーを守った理由は、5月上旬の会談にある。
実は、この時に、持ち前の人たらし術で元妻を“陥落”させていたというのだ。

「ベッキーは元妻に直接会った時、平身低頭で謝罪。そんなベッキーの態度を見て、元妻はすぐに許すことを決めたのはもちろん、
むしろ彼女を応援しようという気持ちにさえなったそうです。
その後番組収録のことを知り落ち込んだのは事実ですが、だからといって再び怒りを燃やすということはなかった。
そのため、ベッキーを応援すべく、『文春』を否定する声明を出したのです。それだけベッキーの印象が良かったということ」(芸能プロ関係者)

不倫騒動の前まで、ベッキーがこれだけ多くのCMやレギュラー番組を持つほどの人気者になったのも、
「やはり芸能界で力がある人や企業の偉い人たちへの対応が抜群によく、振る舞い方を知っていたということが大きいです。
その能力を川谷の元妻の前でフルに発揮し、完全にベッキーシンパにしてしまったのです」と前出関係者。

元妻からすれば自分の夫を奪って家庭を壊したベッキーは不倶戴天の敵といえる存在だが、その元妻でさえもシンパにしてしまうとは…。ベッキー恐るべし、といったところだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1137885/
2016.05.31 09:00 トカナ

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【あまりにも不可解! ベッキー“フライング「金スマ」出演”が大事にならなかった恐ろしい理由とは?】の続きを読む




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