1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/25(火) 22:15:29.40 ID:CAP_USER9
乃木坂46の衛藤美彩(24)が25日、東京・新宿の福家書店で、
ソロ写真集「話を聞こうか。」(講談社刊)の発売記念イベントを行った。

 2月にオーストラリア・シドニーで撮影。海辺でのキュートな水着姿、自身初のセクシーなランジェリー姿など満載で、
出来は「名前がミサなので、33兆点!」とキッパリ。今年、ソロ写真集を発売した白石麻衣(24)は「1兆点」、
桜井玲香(22)は「11兆点」と答えてきたが、衛藤は「どのメンバーよりも高い点数ですよね」と胸を張った。

 お気に入りの1枚は、上着のニットを自身でめくってお尻を強調したショット。「お尻がチャームポイントです」といい、
自身に負けないお尻を持つメンバーに松村沙友理(24)を挙げ、「松村のお尻は安心感があって、いいお尻です。
でも、まだ世に出てないと思うので、今のところは私がNO1です」と自信満々だった。

 乃木坂メンバーの写真集はいずれも大ヒットしており「いい流れがあるので、次に出す人にバトンをつなぎたい」と語った。

スポーツ報知 4/25(火) 20:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000120-sph-ent
 

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 06:15:13.52 ID:CAP_USER9
「心美ちゃんは、まさにお父さんに生き写し。パッチリした瞳が印象的な美人です。同級生と比べると落ち着いた雰囲気で、高1とは思えないほど大人びた印象です。
早くも学内では評判になっていますよ」(学校関係者)

都内名門私立高校に入学して約2週間、すっかり“アイドルJK”ぶりを発揮しているのは工藤静香(47)と、木村拓哉(44)の長女・心美ちゃん(15)だ。
容姿に加え、中学までインターナショナルスクールに。日本語、英語、フランス語の3カ国語堪能。幼少期から習うフルート、ピアノも相当の腕前といわれる。

「心美ちゃんは交響楽団の先生にフルートの個人レッスンを受け、老舗楽器店のジュニアコンクールで入賞するほど実力をつけてきました。
ピアノも上手ですが、高校受験を目指すころには『本格的にフルートを学びたい』という思いが募り、音楽教育の土壌がしっかりしているこの高校を選んだみたいですね」(芸能関係者)

4月上旬に行われた入学式には、心美ちゃんが一足先に登校。入学式典に合わせて後から静香が現れた。
紺のスーツに身を包んだ静香が同伴していたのは次女・光希ちゃん(14)。
姉の入学式にわざわざ妹が駆けつけるほど“仲良し姉妹”なのだろう。

「光希ちゃんはすでに静香さんよりも背が高く、モデルさんのようなスタイル。お顔は、お姉さんと同じくパパそっくりなんです。
ほとんどすっぴんのナチュラルメイクでも、目を引く美人でした。
入学式の日はデコルテが透けた黒のワンピースにグレーのジャケット、足元はハイヒールというコーディネート。
とても中学生には見えない、大人顔負けのファッションセンスです」(前出・学校関係者)

自慢の可愛い娘たちに囲まれ入学式に参列した静香は、終始“ドヤ顔”をみせていた。

「静香さんが心美ちゃんを誇らしく思うのも分かります。それほどこの高校は、都内有数の難関校。
とくに心美ちゃんが進む専攻課程は、奏者を目指す精鋭たちが全国から集まります。
フルートはピアノやバイオリンに次ぐ人気楽器なので、倍率も相当高かったのではないでしょうか。
卒業生には、誰もが知っている世界的な音楽家たちが名を連ねています」(音楽教室運営者)

前途洋々な娘の将来が楽しみで仕方ないのだろう――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010000-jisin-ent
女性自身 4/26(水) 6:04配信

https://thumbnail.gunosy.com/4/25/a4e809a561cc21a54e1a3bcea96497b5_large.jpg?resize=*:170&crop=170:170;*,*

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/25(火) 18:20:04.14 ID:CAP_USER9
タレントのベッキー(33)が芸能活動再開後、初となる雑誌の表紙を飾った。14日発売の
「フリーズマート2017 SS BOOK」(小学館)をはじめ、22日発売「NAIL MAX」(カエルム)、
そして5月8日には「SHEL’TTER」(バロックジャパン)と、いずれもファッション系。
今後の方向性を物語るようだ。

 「活動再開後のベッキーですが、そのファッションセンスが注目され、さまざまな
ファッション系の媒体が注目しているようです。今年に入って、表紙ではありませんが、
数々の雑誌に取り上げられています」と語るのは週刊誌記者。

 実際、調べてみると「with」2月号(講談社)、「GINZA」2月号(マガジンハウス)、
「美人百花」2月号(角川春樹事務所)、「Numero TOKYO」3月号(扶桑社)、
「ar」3月号(主婦と生活社)、「sweet」4月号(宝島社)と、そうそうたる
ファッションメディアの名がズラリ。そして今月に入ってからは表紙も、となると、
これは偶然では片付けられない。明らかに戦略的な展開といえるのではないか。

 「もともとベッキーのファッション性に対する評価は高いものがあった。おしゃれな女子の
あこがれのファッションアイコンでもあったわけです。今後も掲載予定のファッション誌が
複数控えている状況で、今後の活動の一つの軸になっていくのでは」と分析するのは、
ベテランの芸能ライター。

 ファッションをベースに、果たしてどんな展開をしていくのか。自身の公式ブログ25日の
更新で、各ファッション誌の表紙に続々登場していることにふれ、

 「ここ最近、ファッションのお仕事だったり、カバーを担当させてもらったり……
ほんとうに、うれしいです」と喜びをつづったベッキー。

 「あともうひとつ、近々おnewなお知らせもさせて頂きます!」とのことだが、
今後の展開に期待したい。

(文・志和浩司)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000007-wordleaf-ent
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