1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 07:40:42.40 ID:CAP_USER*.net
いまノリに乗っている女優の広瀬すず(17)の“キスプリクラ画像”がネット上に流出し、“清純派女優”としてのイメージが崩壊。ファンは落胆の色を隠せないようだ。

流出した画像は制服姿で彼氏と思しき男性とのラブラブツーショット。
複数枚流出したプリクラには、お互いの名前が書かれているものや、交際開始記念日を連想させる落書き、男性が後ろからハグ、さらにはキスしているモノもある。
それらに映る女性は本当に広瀬本人なのか。芸能関係者がいう。

「広瀬の本名は“すずか”。プリクラにはその名前がしっかり書かれているので間違いないでしょう。
写真は広瀬や相手男性とは関係のないツイッターを介して、突然投稿され拡散されたようです。
広瀬の生まれ故郷である静岡の同級生による“嫉みツイート”とも言われています」

過去には、本人を名乗ったLINE履歴の流出や、ジャニーズタレントとのツーショット写真が出回るなど、
スキャンダルとまではいかないまでも、男性の影がチラつくのは今回が初めてではない。
このままいくと、同事務所の先輩女優のようになるのでは? と一部で噂されているようだ。

■男性問題でCM激減した先輩女優

その先輩女優とは、同じく清純派女優として人気を集めた北乃きい(25)だ。
デビュー曲『サクラサク』がヒット、数々のドラマにも順調に出演していた。
しかし19歳の時に俳優・佐野和真(26)とのラブホ&路上キス写真をスクープされたことをきっかけに、人気に陰りが見え始める。
と同時に、女優としての仕事も激減、CMも減ってしまったという。

現在は女優の仕事もほとんどなく、情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)の司会を務めるも、
あまりの“激太りっぷり”に「誰だか分からない」と言われるほどにまでなってしまった。

「恋愛禁止を掲げるアイドルではないものの、清純派女優にとって男性の影がちらつくのは、やはり影響が大きい。
ましてや今回はキス写真ときた。彼女が出演するCMはどれも爽やかなイメージのものばかりです。
今後、クライアントからクレームが入れば一気に降板なんてことも無いとは言い切れません」(前出・関係者)

スキャンダルが出るのは人気がある証拠とも言えるが、芸能人として致命傷になり兼ねない。
女優としての評価も高い広瀬だからこそ、その女優人生に影響しなければいいのだが。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160418-20850827-dailynewsq
2016/4/18 07:05 デイリーニュースオンライン

no title

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 03:46:26.19 ID:CAP_USER*.net
デビュー35周年を迎えた昨年は大みそかの「NHK紅白歌合戦」で大トリを務めるなど、80年代アイドルでありながら、いまだ衰えぬ人気を誇っている松田聖子。
だが、そんな彼女にもそれなりの悩みはあるようだ。

「これまで男性関係をはじめとしたさまざまなスキャンダルにもめげず、第一線で活躍し続けてきた聖子ですが、最近は自身の老いに悩んでいるようです。
54歳という年齢のわりには十分若々しいと思いますが、本人はかなり気にしているようで、
鏡を見てはため息をつき、ついには娘の神田沙也加の若さに嫉妬をあらわにすることもあるそうです」(音楽関係者)

これには沙也加の実質的な育ての親にあたる聖子の母親も苦言を呈しているそうだが、美意識の強い聖子はまったく耳を傾けないそうだ。
そして、聖子が感情をあらわにする矛先は娘だけでなく、スタッフにも向けられているというのだ。

「もともと、ディナーショーなどの“営業”は好調なものの、メモリアルイヤーにメディア出演を増やしたわりに、新曲の売れ行きが思ったほど芳しくなく、
周囲のスタッフに不満をぶつけているようです。
長年聖子を支えてきたにもかかわらずバッサリと切られた人もいるようで、周囲も戦々恐々としています」(前出・音楽関係者)

“暴走モード”に入った聖子が、再びスキャンダルで世間を騒がせる日も近いかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1117664/
2016.04.17 17:59 アサジョ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 07:28:57.81 ID:CAP_USER*.net
BABYMETALと「第3次ブリティッシュ・インヴェイジョン」の時代

 今日はBABYMETALの話。ニューアルバムの『METAL RESISTANCE』がいよいよすごいことになってきている。

画像:no title


 聴いた瞬間「名盤!」と直感するクオリティだったけれど、おそらく今年を代表する一枚になると思います。今出てる『ミュージック・マガジン』にはここに至るまでの道程を解説した原稿を書きました。

ミュージックマガジン 2016年04月号
・出版社/メーカー:ミュージックマガジン ・発売日:2016/03/19 ・メディア:雑誌 ・この商品を含むブログ (1件) を見る
画像:no title


 が、ここで書くのはそこからの話。

ベビーメタル、米チャート39位 坂本九さん以来の快挙:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJ4D7DWBJ4DUCVL01W.html

 ニュースにもなっていた。アメリカのビルボード・アルバム・チャートで39位。ハード・ロック部門では2位、ロック部門では5位になっている。日本人アーティストがトップ40位以内に入ったのは「坂本九以来の快挙」だという。
各国チャートの結果はこんな感じ。

日本:2位(http://www.oricon.co.jp/prof/552304/products/1163799/1/
アメリカ:39位(http://www.billboard.com/artist/5938492/babymetal/charto
イギリス:15位(http://www.officialcharts.com/search/albums/metal%20resistance/
ドイツ:36位(https://www.offiziellecharts.de/album-details-300699
フランス:145位(http://www.chartsinfrance.net/BABYMETAL/Metal-Resistance-a122069539.html
オーストラリア:7位(http://www.ariacharts.com.au/news/2016/lukas-graham-nabs-first-1-album

 各国で着実に広まりつつある。

■イギリスがBABYMETALの「第2の故郷」となった理由

 ただ、ここで改めてちゃんと指摘しておきたいのは、BABYMETALの巻き起こしている現象は、他の日本人アーティストの海外進出とはちょっとタイプが違う、ということ。何が違うかと言うと、
現地のJ-POPや日本のポップカルチャーのファンというよりも、むしろコアなメタルファンが盛り上がっているのです。そして、イギリスという国がその発火点になっている。
1万2千人を集めたロンドンのウェンブリー・アリーナの現地レポを書かれた方(行きたかった!)もこう書いている。

「日本人のバンドが海外公演を行う時、現地の日本人コミュニティや日本文化好きの現地人が主な観客となることが多いと思っていたが、BABYMETALにはそれは該当しない。
会場内には日本人もいたが、ほとんどは普通の現地人だった。BABYMETALは一バンドとして着実に英国で浸透している。」

アイドル好きOLがBABYMETALを観にウェンブリー・アリーナへ行った話 - 二度漬け禁止
http://sauce3.hatenablog.com/entry/babymetal_WembleyArena

 BABYMETALにとって、ロンドンは特別な場所なのです。特にここ最近では、グループの物語の新しい扉を開く場所は、いつもロンドンになっている。
今回のアルバムの1曲目「Road of Resistance」も、O2ブリクストン・アカデミー・ロンドンのワンマンライブで初披露された曲だった。

>>2-5あたりに続く)

BLOGOS(ブロゴス) 2016年04月14日19:06(ライター/編集者:柴那典)
http://blogos.com/article/171936/ http://blogos.com/article/171936/?p=2

<BABYMETALの参考動画>
(※米人気トーク番組で「ギミチョコ!!」披露)BABYMETAL Makes Their U.S. Television Debut - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=rZApf9c8Tes


(※英ウェンブリー公演で1万2000人熱狂)Babymetal at SSE Wembley Arena London 2nd April 2016 - Random clips - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=KbJOvzyLv6U



BABYMETAL 公式サイト
http://www.babymetal.jp/home/

【BABYMETALが英国を発信源に・・・】の続きを読む




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